RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

愛新覚羅溥儀の子孫・GACKTがコロナを否定!! 「コロナは風邪」

上級国民のGACKTが、過去の主張を翻して「コロナはもう良くないすか?」「あんまり神経質になることやめないですか?」と視聴者に語りかけ、「コロナは風邪ですよ。例年、風邪で亡くなる方もいっぱいいるわけですから」と述べていたことが分かりました。

GACKTは満州国皇帝・愛新覚羅溥儀の子孫だということが既にRAPT理論によって暴かれていますが、彼はコロナパンデミックの実働部隊である創価学会に与し、コロナの恐怖を煽る役割を担ってきました。

○GACKTが詐欺をしても逮捕されないのは、愛新覚羅溥儀の子孫だから

GACKTは、コロナが危険だということをメディアに出演する度に述べており、昨年の4月にはテレビで「日本は危機感がない」と日本のコロナ対策の甘さを指摘していました。

そのため、なぜGACKTが急に心変わりして主張を変えたのかと、多くの人たちが疑問を呈しています。

GACKTが急に「コロナをやめろ」と言い出した裏には、創価学会内部の争いが関係している可能性があります。

コロナが始まって以降、一部の創価企業だけがボロ儲けし、他の企業は破綻の危機にまで追い詰められている場合がほとんどです。

これまでいくら創価に与していた企業や人物であっても、利害関係が合わなくなり、学会内での意見が分裂している可能性があります。

○【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

また創価学会の中には、是が非でも東京五輪を開催したいがために、コロナの恐怖を煽りたくないと考えている勢力がいます。

〇【東京五輪は創価と中共の記念行事】習近平が東京五輪の「開催支持」を表明

〇【東京五輪は創価と中共の記念行事】五輪中止でIOCから賠償金請求の可能性を仄めかす

こういった背景から、GACKTもコロナ茶番を続けたいと考える創価勢力に反抗し、今回のような発言をしたのかも知れません。

特にGACKTは、日本よりコロナ対策が厳しいマレーシアに住んでいるため、精神的に参っているのかも知れません。

○マレーシア、全国で新たな封鎖措置 変異株の感染急増で

上級国民も、コロナ茶番によって自由な行動ができなくなり、庶民から厳しい目を向けられるため、さすがにうんざりしているのでしょう。

創価学会が始めたコロナ茶番は、外部の人たちは元より、内部の人たちによって瓦解していくことになりそうです。

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