前ワクチン担当大臣の河野太郎とYouTubeなどでコラボし、コロナワクチンを推進した芸能人たちが全員入院していたことが判明しました。
昨年末にかけて、はじめしゃちょーやYOSHIKI、中川翔子が突如体調を崩し、入院したことを過去の記事で述べましたが、彼らは全員、河野太郎と対談しワクチン接種を推進していました。
○【ワクチンを推進した報いか?】李家のはじめしゃちょー、何日も続く高熱と強い痒みを伴う発疹 コロナワクチンの副反応である可能性大
○コロナ茶番を煽ってきたYOSHIKI、腹痛が悪化して救急搬送 国民を騙し続けてきたストレスか?
○【動物虐待・ワクチン宣伝・言論弾圧】中川翔子が元旦から喉の腫れと全身のかゆみで入院
河野太郎とワクチン推進した芸能人が接種後、全員入院と話題にhttps://t.co/uQ568fP40J
彼らが本当に接種してるのかはわかりませんが、
裁かれてることに変わりありませんhttps://t.co/3NutdCb2kwhttps://t.co/oEQgt7ClN9#中川翔子 #YOSHIKI #はじめしゃちょー https://t.co/ucUnI5CS2T pic.twitter.com/EpJRyObJtj
— JUNI (@KJu7i) January 2, 2022
YOSHIKI、河野太郎ワクチン担当大臣と対談「自分の小さな行動で周りの人々を救えるなら」 https://t.co/k93JyEYbJv#YOSHIKI
— BARKS編集部 (@barks_news) July 31, 2021
はじめしゃちょーについては、ワクチンを打ったかどうか公表していませんが、副反応によく似た症状で入院したことから、接種した可能性が高いと考えられます。
一方、ワクチン政策を強引に押し進めてきた河野太郎だけ、相変わらずピンピンしているということは、打ったフリをしていたか、プラセボ注射をして庶民を騙していたということでしょう。
河野太郎は、未だにワクチンの副反応を一切認めることなく、安全だと主張してワクチン接種を推進していますが、彼らの入院について、一体どう説明するつもりなのでしょうか。
河野太郎は芸能人やユーチューバーの知名度を利用して、国民を洗脳してきたつもりなのかも知れませんが、今になってワクチンの危険性を証明することになり、芸能人とのコラボも仇となってしまいました。
ワクチン接種を推進し、大量殺戮に関与した悪人たちが、一人残らず裁かれますことを心から祈ります。
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○【国家的詐欺】前コロナワクチン大臣・河野太郎、「コロナワクチンで心筋炎になる確率は小さく、軽傷で済んでいる」「ほとんどの人が回復している」とデマ発言
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