【中共スパイ・孫正義の儲けのタネ】河野太郎デジタル相、規制を突破して『ライドシェア』導入へ意欲 性犯罪を招くと懸念の声

【中共スパイ・孫正義の儲けのタネ】河野太郎デジタル相、規制を突破して『ライドシェア』導入へ意欲 性犯罪を招くと懸念の声

河野デジタル大臣は27日、一般のドライバーが自家用車を使って有料で客を運ぶ「ライドシェア」と「自動運転システム」を、過疎地などで導入していくことに意欲を示しました。

河野太郎は、地域ごとにタクシーの待ち時間の条件を設け、そのサービスの品質が維持できない場合、ライドシェアや自動運転サービスが自動的に解禁されるルールを導入することを提案。

タクシー会社に努力するチャンスを与えた上で、まずは過疎地からの導入を検討する考えを示しました。

18日には、自民党の菅前総理大臣も、「ライドシェア」の国内での解禁に向けて、法改正も含めて党内で議論を進める考えを示しました。

しかし、この日本では営業運転の免許を持たず、乗客を有料で目的地へ運ぶことが、いわゆる「白タク」行為に当たるとして原則禁止されています。

また、ライドシェアを通じて、性犯罪などの事件が増加する恐れがあると懸念する声も数多く上がっています。

2019年には、米ウーバー・テクノロジーズ社が、ライドシェアサービス「Uber」で、2年の間に約6000件の性犯罪が発生していたことを明らかにしています。

○“Uberでの性的暴行3000件”に衝撃…数字と企業努力を冷静に見つめ、性犯罪を無くす努力を

にもかかわらず、こうして河野太郎デジタル大臣らが、ライドシェアを日本で普及させようとしているのは、ソフトバンクの「孫正義」が世界各国のライドシェア事業者に出資し、日本への進出を計画しているからに他なりません。

過去の記事でも述べましたが、河野太郎と孫正義は中国人スパイであり、彼らは結託してこの日本に破壊工作を仕掛け、中国企業に利益誘導してきました。

○孫会長、ライドシェア規制は「日本の進化を遅らせる」

○河野太郎にTwitterを使うよう指示したのは、中共のスパイ・孫正義だった!! スパイどうしで結託し、コロナワクチンをばら撒き国民を殺戮

国民の安全を顧みず、企業の利益を最優先する政治家たちが、全て厳正に裁かれますことを心から祈ります。

○【走る凶器】電動キックボード、都内の交通違反、7月の1ヶ月間で352件、人身事故8件 中国とズブズブの伊藤忠商事(河野太郎の親戚)が利権を握る

○【河野太郎】規制改革担当大臣時代に再生可能エネルギーに関する規制を次々と緩和 太陽光・風力発電の普及推進の黒幕は『河野太郎』

○ワクチン被害者・マイナンバー被害者には救済措置をとらない『河野太郎』、ビッグモーター被害者の救済措置には直ちに乗り出す

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