ワクチン被害者・マイナンバー被害者には救済措置をとらない『河野太郎』、ビッグモーター被害者の救済措置には直ちに乗り出す

ワクチン被害者・マイナンバー被害者には救済措置をとらない『河野太郎』、ビッグモーター被害者の救済措置には直ちに乗り出す

「河野太郎」消費者担当相は8日、中古車販売大手「ビッグモーター」による保険金の不正請求問題で、契約者の保険料が割高になっている可能性を受け、「被害救済や被害予防の観点からの対応が急務な状況だ」と述べました。

河野太郎は、消費者庁に寄せられた相談内容を精査し、関係省庁と対応を強化することや、保険金の不正請求などの被害救済に向け、金融庁などと連携して相談受付体制を強化することを指示したと明らかにしました。

これまで河野太郎は、マイナンバーの紐付けミスで被害を被った国民や、コロナワクチン接種で体調を崩したり、死亡した被害者、遺族に対し、誠意のある対応を一切取ってきませんでした。

にもかかわらず、自身には全く責任のない「ビッグモーター」の問題になると、自ら進んで救済措置に乗り出したため、「マイナンバーカード情報漏れ被害者に対しては決して言わない言葉」「ワクチン接種の被害者にも決して言わない」「自身が絡む案件では 絶対に言わないし むしろ逃げる」といった批判が殺到しています。

しかも、河野太郎はマイナンバーを巡る一連のトラブルに関し「マイナンバーカードを普及させていなければ、ひも付けが誤りのまま埋もれていた」などと屁理屈を述べ、またも自らを正当化したため、「マイナンバーを強行しなければ社会や国民が混乱する事もなかったと思うが…」「これが通る永田町は狂ってる!」「異次元の言い訳」と、さらに批判を浴びる事態となっています。

日本に混乱をもたらし、国民の生活を脅かす政治家たちが、全て厳正に裁かれますことを心から祈ります。

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