【高松地検】知人をビールジョッキで殴って逮捕されたモンゴル人の男を不起訴処分 不起訴の理由は明らかにせず

【高松地検】知人をビールジョッキで殴って逮捕されたモンゴル人の男を不起訴処分 不起訴の理由は明らかにせず

高松地検・丸亀支部は23日、香川県坂出市のカラオケ店で、知人をビールジョッキで殴ったとして逮捕されたモンゴル人の男(28)を不起訴処分としました。

男は4日午前4時45分過ぎ、坂出市のカラオケ店を訪れていた際、知り合いの23歳男性の頭をビールジョッキで殴るなどの暴行を加え、傷害の疑いで逮捕されていました。

警察の取り調べに対して、男は「友達とけんかをしたことに間違いない」と容疑を認めていたとのことです。

○28歳モンゴル国籍とみられる男、ビールジョッキで友人を殴り逮捕

検察は、男を不起訴処分とした理由については明らかにしていません。

近年、検察が犯罪を犯した外国人を不起訴処分とするケースが後を絶たず、ネット上では「法律の処罰対象は日本人だけになったのか?」「日本人より外国人を大事にするのか?」「岸田の宝はやりたい放題だな」といった批判が殺到しています。

○【池袋乱闘事件】逮捕されたチャイニーズドラゴンのメンバーら11人が不起訴処分 東京地検は不起訴の理由を公表せず

○【司法の崩壊】20代男性の遺体遺棄で逮捕のインドネシア国籍の男女を不起訴(埼玉地検)3.8キロの覚醒剤の密輸で逮捕のイラン国籍の男2人を不起訴(静岡地検)不正アクセスや詐欺で逮捕の中国籍の男を不起訴(横浜地検)

○Yahoo!ニュースコメント欄

こうして犯罪を犯した外国人が次々と不起訴処分となっているのは、日本の法曹界に多くの外国人(帰化人)が紛れ込み、彼らに有利となる判断を下しているためであることが明らかになっています。

〇毎年およそ150人の外国人が司法試験に合格 一部は弁護士(外国籍でもなれる)に、一部は帰化して検事や裁判官になっている

凶悪犯罪を繰り返す外国人と、公正な裁きをしない日本の司法界が厳正に裁かれ、人々が安心安全に暮らせる社会が到来しますことを心から祈ります。

○【外国人が最も多い街・埼玉県川口市】他の自治体に先駆け、外国人の違法・迷惑行為の取締りを強化する方針を表明

○【人口削減と移民政策】厚労省、50年後に日本の総人口が8700万人に減少するとの推計を発表 2066年には総人口の1割が外国人に

○東京都の各区が「中華学校」「朝鮮学校」「韓国学校」など外国人学校に通う生徒の保護者に毎年多額の補助金を支給していることが判明 年間で一人あたり7万2000円から最大13万2000円

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