【大阪府】『外国人材受入加速化支援事業』の受託者にパソナを選定 中国人を大阪に流入させ、パソナに血税を横流し

【大阪府】『外国人材受入加速化支援事業』の受託者にパソナを選定 中国人を大阪に流入させ、パソナに血税を横流し

大阪府は、府内にある企業の人手不足を解消するため、外国人材を積極的に受け入れる「令和5年度外国人材受入加速化支援事業」の実施を計画、受託事業者に「株式会社パソナ 大阪/淀屋橋」を選定しました。

企画提案公募により事業者を募ったところ、4社が名乗りを挙げたそうですが、最終的に最優秀提案事業者としてパソナが選定されたとのことです。

パソナの提案金額は、4社のうち最も高額な5464万1000円でしたが、委員会は、事業趣旨や業務内容への理解度が高く、豊富な類似事業実績の分析、評価検証を踏まえた具体的かつ高い実効性が見込まれるプログラム提案が成されていると評価したとのことです。

また大阪府は、府内への進出を希望する「金融系外国企業」の誘致を促進するため、大阪市と連携して「国際金融ワンストップサポートセンター大阪」を立ち上げましたが、その運営事業者としてもパソナを選定しています。

◯【移民政策】『国際金融都市OSAKA』の実現に向け、金融系外国企業の受け入れ促進事業者に『パソナ』を選定 推進委員には中共スパイ『北尾吉孝』

現在、大阪府は『国際金融都市構想』と称して、中国人を積極的に受け入れ、“第二の香港”となる新たな金融拠点を築こうと計画していますが、この計画を主導しているのが、中国共産党のスパイであるSBIホールディングス会長の「北尾吉孝」と、パソナの元会長「竹中平蔵」であることが分かっています。

○【大阪府知事・吉村洋文】大阪に新規進出した海外の金融業者に10年間免税する条例案を提出 中国人による日本侵略を加速

◯【じげもんの常識をブッ壊せ!!】Vol.33 – 大阪を中国共産党の支配下に置き、監視社会化しようと画策する「竹中平蔵」と「北尾吉孝」

そのため、今回、こうして「外国人材受入加速化支援事業」の受託事業者としてパソナが選定されたのも、単なる出来レースだった可能性が高いと言わざるを得ません。

日本を蝕む中国人スパイたちが一人残らず厳正に裁かれ、彼らの悪なる目論見が全て頓挫しますことを心から祈ります。

◯竹中平蔵は維新の会のブレーンだった!!  大阪府での時短協力金業務をパソナに21億円で丸投げ委託

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