性自認の次は年齢自認『トランスエイジ』 成人男性が幼児や幼女を自称「小児性愛者が他の子供たちに楽々近付ける」との懸念が広がる

性自認の次は年齢自認『トランスエイジ』 成人男性が幼児や幼女を自称「小児性愛者が他の子供たちに楽々近付ける」との懸念が広がる

トランスジェンダーをめぐる問題が各国で噴出する中、今度は、実年齢と異なる年齢を自認する「トランスエイジ」と呼ばれる人々が現れ、物議を醸しています。

以下の映像に登場するトランスエイジの男性は、成人であるにもかかわらず「自分は赤ちゃん」だと自認しており、おしゃぶりを咥えたり、ブロックで遊んだり、オムツをつけて生活をしているそうです。

また、以下のカナダ人男性(53歳)は、結婚して7人の子供をもうけたにもかかわらず、突如「6歳の少女」だと自称しはじめ、養子縁組によって年配夫婦の「養女」として新生活を始めたそうです。

トランスエイジたちは、心の年齢を自称しており、時に6歳であったり、9歳であったりと、気分によって年齢が変わることもあるそうです。

これを受け、もしトランジェンダーのみならず、トランスエイジまでも差別禁止の対象となった場合、性犯罪者たちが性別や年齢を詐称して刑罰を免れようとする恐れがあるとの懸念が広がっています。

このように社会に混乱をもたらし、性的倒錯を普及させている黒幕は、中国共産党やダボス会議といった共産主義勢力であることが分かっていますが、彼らは社会に新たな分断や問題を生み出すことによって、世界各国を弱体化させて侵略しようと画策しています。

卑劣な破壊工作を仕掛ける共産主義者たちが一人残らず厳正に裁かれ、人々が安全に暮らせる社会が到来しますことを心から祈ります。

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