【箱根駅伝】青山学院大学、連覇を狙うも総合3位に 原監督がコロナワクチンを推進、部員44人中43人が接種済みと発覚し物議

【箱根駅伝】青山学院大学、連覇を狙うも総合3位に 原監督がコロナワクチンを推進、部員44人中43人が接種済みと発覚し物議

箱根駅伝の連覇を狙っていた「青山学院大学・駅伝部」の部員ら44人中43人が、コロナワクチン接種を終えていたことが発覚し、大きな波紋を呼んでいます。

駅伝部の原監督によると、その後も部内で追加接種を実施、最終的に35人が3回目のワクチン接種を受けたとのことです。

今年、青山学院大学は、3日に開催された「第99回箱根駅伝」で、往路3位からの逆転ならず、総合3位で連覇に届きませんでした。

復路スタートの山下り6区を担った西川魁星選手(4年)のペースが上がらず、3位から7位まで順位を落としたため、連覇は絶望的な状況となりました。

西川選手は「10キロからは頭が真っ白になった。前とどんどん差がついて体を動かさないといけないと焦ってしまった。後半5キロは何も覚えていない」と話し、応援のため沿道にいた家族にも気付かなかったそうです。

また、西川選手は「自分が1位を目指す流れを切ってしまい、それどころかどんどん抜かれて、全て壊してしまった」と悔し涙を流しました。

これを受け、コロナワクチンを繰り返し接種したことで、出場選手のパフォーマンスが落ち、連覇に至らなかったのではないかと指摘する声が多数上がっています。

これまで何度も述べてこましたが、現在、コロナワクチンを接種したアスリートたちが次々と副反応を発症し、選手生命を奪われ、死亡するケースも相次いでいます。

○【コロナワクチンの副作用か】2021年3月から2022年6月で世界各国の1000人のアスリートが突然死 死因は心臓疾患や血栓

また、箱根駅伝の名物アナウンサーとして親しまれていた日本テレビの「河村亮」も、コロナワクチン接種後に死亡しました。

○日テレアナウンサー河村亮、脳出血で死去 54歳 コロナワクチンの副反応の疑い

コロナワクチン接種を推進し、多くの人々の健康や命を奪った全ての悪人たちが厳正に裁かれ、滅び去りますことを心から祈ります。

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