【富裕層はコロナワクチンが毒だと知っている】スペインで大手製薬会社社長を含む、2200人以上の著名人らが偽造されたコロナワクチンの接種証明書を入手していたことが発覚!!

【富裕層はコロナワクチンが毒だと知っている】スペインで大手製薬会社社長を含む、2200人以上の著名人らが偽造されたコロナワクチンの接種証明書を入手していたことが発覚!!

スペインで、少なくとも2200人に及ぶ著名人らが、偽造されたコロナワクチンの接種証明書を犯罪グループを通して不正に入手していたことが明らかになりました。

犯罪グループは、病院に勤務する仲間の看護師に、他の医療専門家の個人アクセスコードを盗ませ、偽のワクチン証明を政府のデータベースにアップロードさせていたとのことです。

スペインの警察は、犯罪グループに属する11人を「偽造および偽造文書の使用」の容疑で、既に逮捕、起訴しています。

警察によると、犯罪グループは、偽造されたPCR検査の結果を57ドル(約7500円)、ワクチンパスポートを約227ドル(約3万円)で販売し、富裕層に対して2回接種を証明する偽造書類を販売する際には、1137ドル(約15万円)を請求していたそうです。

偽の接種証明書を購入した人の中には、プロサッカーなどのスター選手や俳優、ミュージシャン、ビジネスマンなどが含まれるとのことです。

また、同国最大手の製薬会社「ファルママール社」のホセ・マリア・フェルナンデス・ソウザ=ファロ社長も、数千ドルを支払い、生理食塩水の入った注射を手配して接種し、コロナワクチンを打ったと偽っていたことが明らかになり、大きな波紋を呼んでいます。

ホセ・マリア・フェルナンデス・ソウザ=ファロ

こうしてスペインの富裕層たちが、こぞってコロナワクチンを接種したフリをしていたのは、最初からワクチンの危険性を知っていたからでしょう。

イルミナティに与する富裕層たちは、ワクチンの危険性を知りながら、自分たちは接種を避けて、庶民にだけ接種させ、見殺しにしてきたということです。

コロナ茶番に加担し、大量殺戮を繰り広げてきた全ての悪人たちが厳正に裁かれ、コロナ茶番を主導した中国共産党ともども、一刻も早く滅び去りますことを心から祈ります。

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