【中共のスパイ】元留学生で中国籍の男が、他人のメルペイアカウントを不正利用して商品を購入 計3回逮捕されるも依然として黙秘

【中共のスパイ】元留学生で中国籍の男が、他人のメルペイアカウントを不正利用して商品を購入 計3回逮捕されるも依然として黙秘

兵庫県警サイバー犯罪対策課と長田署は13日、埼玉県川口市に住む中国籍(元留学生)の男(25)をスマートフォン決済サービス「メルペイ」の他人のアカウントを乗っ取り、商品をだまし取ったとして、不正アクセス禁止法違反と詐欺の疑いで、再逮捕しました。

中国籍の男は、3月2日午後11時半ごろ、東京都の80代男性の決済アカウントに不正にアクセスし、川口市のコンビニ店で加熱式たばこなど6点(計約1万2千円相当)を購入した疑いが持たれています。

県警によると、今年3月にもこの中国籍の男を、他人のメルペイアカウントに不正アクセスし、コンビニ店で計約14万円分の商品を購入したとして、2回逮捕しているそうですが、逮捕後も依然として黙秘を続けているとのことです。

ここ最近、中国共産党の実態が知れ渡り、中国人による犯罪に対し、国民から厳しい目を向けられるようになり、Twitter上でも批判が殺到しています。

中国人による犯罪は、中国共産党の指示によって組織的に実行されていることが暴かれており、詐欺やアカウント乗っ取りなどのサイバー犯罪から、自衛隊の身分証偽造などの国家の安全保障に関わる重大な犯罪まで多岐に渡ります。

○【アメリカの報告書】中国人留学生は全員、留学する際に「中国共産党のスパイになる」との誓約書を書かされている

今回、逮捕された中国籍の男も、元留学生であることから、出国前に「中国共産党のスパイになると」誓約書を書かされた上でこの日本に入国してきたことは間違いありません。

日本人を食い物にし、悪事の限りを尽くしてきた中国共産党に厳正な裁きが下り、一人残らず裁かれ、滅び去りますことを心から祈ります。

○【被害総額2億円】中国人留学生2人が他人のクレジットカード情報1100人分を使ってiPhoneを不正購入し逮捕 背後にいるのは中国共産党か?

○【中国共産党員の疑い】岸田首相「留学生(中国人)は国の宝」と記者会見で漏らし、国民から批判殺到

○【日本の外国人犯罪者数ランキング】外国人から見た日本とは?【インタビュー】

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment