【血も涙もない上級国民】李家の「櫻井翔」が元日本兵の男性に「アメリカ兵を殺してしまったという感覚は?」などと無神経な質問をして炎上

【血も涙もない上級国民】李家の「櫻井翔」が元日本兵の男性に「アメリカ兵を殺してしまったという感覚は?」などと無神経な質問をして炎上

6日に放送されたニュースZEROの特集で、櫻井翔が真珠湾攻撃に参加した元日本兵の吉岡政光さん(103歳)を取材し、「アメリカ兵を殺してしまったという感覚は?」と無神経な質問をし、猛批判を浴びて炎上しています。

吉岡さんは、魚雷を投下する雷撃機「九七式艦上攻撃機」の搭乗員として真珠湾攻撃に参加しましたが、ハワイへの奇襲を知らずに出航し、海上で初めて真珠湾攻撃の概要を知らされたそうです。

兵士と言えども、日本兵は大衆から集められた一般人ですから、人を殺したくて戦争に参加したわけではありません。

それでも敵国に勝つため、故郷で待っている家族のためにと思って仕方なく攻撃していたわけでしょうが、櫻井翔はそういった吉岡さんの立場を汲み取ろうともせず、「そういう時(魚雷で攻撃した時)はどういう気持ち?」「アメリカ兵を殺してしまったという感覚は?」などと、人を殺す感覚がどういったものなのかを興味津々と聞き出そうとしています。

https://twitter.com/hiro_smiles/status/1469011000985030657?s=21

この特集の放送後、戦争体験者を家族に持つ人たちなどから、以下のような批判が殺到し、現在も炎上しています。

《こんなに浅はかだったとは残念すぎる。私の好きだった櫻井翔は違う人だったのかと思ってしまう…》

《その質問はないと思います。世界中の軍人にしてはいけない質問です》

《最悪でした。元搭乗員の方々が若くしてお国のためにと信じて戦ったからこそ、今の平和な日本があるのに。今まで苦しくて80年語らなかった方にあの質問は失礼だし残酷です》

《どうかインタビューを受けた方が気になさらないように。櫻井翔とスタッフは一生反省しろ》

《櫻井さんの質問は他の言い方ができたはず。話してくれていることへの感謝や敬意を感じない》

《いつから報道番組はアイドル崩れやお笑い、タレントをキャスターとして使うようになったのだろう。ニュースとワイドショーの区別がつかなくなっている》

《キャスターである以上、ジャニーズだとか人柄だとかは関係ない。発したその言葉で物事を世に伝えるのが仕事。櫻井の発言について、「彼も勉強できる」「いつもは殺すなんてワード言わない」などとファンが言うのはお門違い》

《櫻井くんの質問が悔しくてなかなか眠れなかった。大叔父は赤紙1枚で戦争に取られた。愛する奥さんを残して死ぬしかなかった。遺骨ひとつ残らない。戦争なのだからアメリカ兵を殺したかもしれない。もし生き残ったとして、そのことをあんな軽く聞かれたら心底軽蔑する》

過去の記事でも述べましたが、櫻井翔は李家の血筋であり、なおかつ創価人脈の最重要拠点である群馬県の出身者です。

つまり、日本人を戦争に駆り立てて、その犠牲によって暴利を貪った犯人の子孫だということです。

李家一族は、「戦争をしてはいけない」などとは微塵も思っておらず、むしろ「戦争をして庶民を殺し、ボロ儲けしたい」と思っている鬼畜どもに他なりません。

だからこそ櫻井翔は、戦争で苦しんだ人に敬意を表することもなく、このような無神経な質問ができたというわけです。

これまでアイドルグループ嵐のメンバーとして、ZEROのキャスターとして、人気を博してきましたが、ここに来て「李家の本性」を露わにし、ついに国民の嫌われ者になってしまいました。

しかもつい先日、櫻井翔の父親である櫻井俊が、突如、電通の副社長を退任すると報じられ、親子揃って衰退の一途を辿っているようです。

○【創価企業・電通】嵐櫻井翔の父・桜井俊が副社長執行役員を退任 李家の衰退が顕著に

このように李家たちは、日本人に一ミリたりとも敬意を払うことのない寄生虫に過ぎませんから、一刻も早く滅び去ることを心から祈るばかりです。

○接種予約が埋まらず、各地の自治体が10月いっぱいで集団接種を終了 群馬人脈の櫻井翔が「ワクチンは全て配り終わった」と嘘をつく

○ポンコツ探偵役がハマる“超”上級国民・櫻井翔の素顔

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