RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

FCバイエルンがコロナワクチンの接種を拒否するキミッヒら5人を減給処分 ドイツで接種義務化の動き強まる

FCバイエルン・ミュンヘン(ドイツのバイエルン州・ミュンヘンを本拠地とするクラブ)が、コロナワクチンを接種していないキミッヒ、ニャブリ、ムシアラ、チュポモティング、キュイザンスの給与を一部減額したと英デーリーメール電子版にて報じられました。

現在、キミッヒとニャブリ、ムシアラ、チュポモティングなどが濃厚接触者と見なされ、隔離生活に入っており、チーム力低下を懸念し、ワクチン接種を促す意味合いも込めて5人の給与減額を決定したとのことです。

年俸2000万ユーロ(約25億7000万円)のキミッヒの場合、1週間の隔離で38万4000ユーロ(約4940万円)の収入を失うことになります。

キミッヒは、ワクチンを接種しない理由について「(副反応などについて)長い時間をかけた研究がなされていない」と説明し、「自分の責任については認識しているが、僕はすべての衛生ルールを順守し、2~3日おきに検査も受けている。すべての人が自分自身で(接種するかどうか)決断できるようになるべきだ」と話しています。

また、5人はこれまでも、試合前に宿泊するホテルをワクチン接種者とは別のホテルにするようにクラブから指示され、移動も別々にさせられてきた上、給与まで減額されたため、ますますいら立ちを隠せないでいるそうです。

このような状況がクラブ内の軋轢を生んでおり、一部の選手に至っては給与減額に対して法的手段も検討しているとのことです。

ドイツでは、早い段階で多くの人たちがワクチン接種に強く反対しており、デモなども開催されてきました。

しかし政府は、国民の声を無視して接種の義務化を推し進めようとしており、スパーン保健相も「冬の終わりまでにワクチンを接種するか、コロナから回復するか、死ぬか、そのどれかだ」などと国民を脅しています。

さらに、11月1日からの新たな規則として、ワクチン接種を受けないまま隔離に入り、仕事を休まなければならなくなった従業員は、その分の補償を受けることができなくなりました。

このようにドイツでも、未接種者に対する圧力が日を追うごとに強まっています。

一方、世界中でワクチンを接種した有名スポーツ選手やクラブの関係者たちが、次々と副作用を患い、選手生命を絶たれたり、死亡したりして、前代未聞の異常事態となっています。

そのような中でワクチンを接種するというのは、もはや自殺行為に他なりません。

○【自業自得】試合中に心臓に異常をきたして退場したコロナワクチン推進派のバルサFW・アグエロ選手が現役引退を発表

○コロナワクチン接種開始以降、世界中のスポーツ選手が次々と死亡、試合中に倒れるなどのトラブルも続出

○【またも中日】平田良介外野手が、異型狭心症・頭部や左手首のしびれ・ぜんそくを発症し完治せず コロナワクチンが原因との憶測広まる

このような非道な殺戮行為が一刻も早く終わるよう、全てのイルミナティの滅びを心から祈ります。

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