RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

岸田内閣が事実上の「移民解禁」 特定技能2号の分野拡大・在留期限をなくす

岸田政権下で事実上、「移民」を解禁しようとしていることが明らかになりました。

外国人の在留資格「特定技能」のうち、長期在留や家族の帯同が可能な「2号」について、来年にも受け入れ拡大を検討しているとのことで、批判が殺到しています。

「特定技能2号」の資格を得られる分野は、これまで建設と造船・舶用工業の2分野だけでしたが、農業や漁業、飲食料品製造業、産業機械製造業、外食業、宿泊など11分野と、別の長期就労制度である「介護」を含め、在留期限をなくす方向で調整しているとのことです。

2019年までに「特定技能2号」で日本に在留する外国人は20人でしたが、今年6月時点で2万9144人と、約1457倍も増加しています。

今後、「特定技能2号」の分野がさらに拡大され、在留期限までなくすなら、もはや「事実上の移民解禁」と言っても過言ではありません。

このように岸田政権は、国民の目を盗んでコソコソと移民政策を推し進め、大量の中国人(=李家)を日本に移住させようと目論んでいます。

作家でジャーナリストの門田隆将は「特定技能は、日本で学んだ技術を母国で還元してもらうことが目的の制度であるはずだが、報道が本当なら、事実上の『移民受け入れ政策』になる。移民の受け入れは、欧州諸国でこれほど大問題になっているのに信じがたい。岸田政権を理解できない。衆院選で国民に問わず、国会でも議論せずに進めることなどは、あり得ない」と指摘しています。

この日本はもう既に、“世界4位の移民大国”と化し、中国人(李家)に食い物にされています。

○コロナ茶番で貧困苦の大学生が、生活物資の無料配布に長蛇の列 方や中国人留学生は日本人の税金で贅沢暮らし

○【中共と創価学会はグル】公明党の「18歳以下に一律10万円」「住民税非課税世帯に10万円」施策で、なぜか中国人が潤う仕組み

○【国民皆保険制度の闇】中国人が中国で子供を産んでも日本が42万円を支給する仕組みになっている 日本の法律は中国人を養うために存在する

しかも李家は、中国人だけでなく、ベトナム人も日本に大量に流入させて、犯罪件数増加、治安の悪化を招いています。

https://twitter.com/god_bless_you_/status/1324082606170759168?s=21

もう既に移民政策の失敗により、多くの国の情勢が悪化しているにもかかわらず、岸田政権は今さらのように移民政策を強行的に押し進め、日本を滅ぼそうとしています。

岸田文雄などの「李家」は、様々な国に寄生して、国民から血税や財産を吸い尽くし、滅ぼしてきた寄生虫に過ぎません。

○【自民党総裁選】岸田文雄はシンガポールの初代首相「李光耀」の親戚、かつJAL123便を撃墜した「九鬼家」の血筋である可能性大!!

○【岸田内閣早くもオワコン】岸田文雄は山口組とズブズブの関係 六代目山口組傘下・極心連合会“特別相談役”の矢野康夫との親密握手写真が流出

○【首相就任は出来レース】岸田文雄は李家かつ満州人脈の子孫!! 祖父は岸信介の側近、満州で百貨店業や不動産業を独占し、暴利を貪っていた

日本人の生活を守るためにも、一刻も早く岸田政権と全ての李家が滅び去るよう、強力にお祈りしなければなりません。

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