RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

「デジタル田園都市国家構想実現会議」のメンバーに竹中平蔵を採用 国民の声を書き留めた“岸田ノート”はただのパフォーマンスだった

政府は9日、デジタル技術を活用した地方活性化を議論する「デジタル田園都市国家構想実現会議」のメンバーとして、竹中平蔵・パソナ会長兼慶応大名誉教授や全国知事会長の平井伸治・鳥取県知事ら計14人を民間や自治体から起用すると発表しました。

メンバーはほかに、増田寛也・東大大学院客員教授や冨田哲郎・JR東日本会長、石山志保・福井県大野市長などが抜擢されています。

「デジタル田園都市国家構想実現会議」は11日にも初開催され、地方からデジタル化を進める具体策を検討するとしています。

岸田文雄は首相に就任後、竹中平蔵が掲げてきた「新自由主義」から転換し、新しい資本主義を作るなどと言って、国民に期待を抱かせてきました。

しかし、その期待裏切って、再び竹中平蔵を政界の中枢に置き、売国政策を推し進めていくようです。

○パソナの性接待施設「仁風林」を使って政治の中枢にのさばり、税金をぼったくりつづける竹中平蔵という男

○ワクチンパスポートも職域接種も抗原検査も全て“パソナ=竹中平蔵”が儲かる仕組みだった!!

○【RAPT氏の対談】日本を破壊し、食い尽くしてきた「竹中平蔵」(熱海災害・東京五輪・コロナ・集団ストーカー・三浦春馬殺害 )

衆院選の前に竹中平蔵を抜擢すれば、国民から反感を買い、票を失う可能性があったため、あえて選挙後に発表したことも非常に悪質だと言うしかありません。

しかも、水道民営化に深く関わっているヴェオリアジャパンの会長まで同会議に名を連ねており、岸田政権が今後も売国政策を行なっていくことが明白となっています。

○【李家・竹中平蔵の犬】宮城県の村井知事がコロナ禍に乗じて水道民営化、ワクチンパスポート推進、売国政治を次々と行い、県民の怒りを買う

岸田文雄はこれまで、言葉巧みに国民を騙してきたわけですが、竹中平蔵を採用したことで、完全に国民からの信用を失い、大きな墓穴を掘ってしまいました。

岸田文雄や竹中平蔵をはじめとした李家がこの日本にのさばっている限り、私たち日本人は骨の髄まで吸い尽くされて国土さえも奪われかねませんので、李家・創価学会が一刻も早く滅びるよう、つづけて強力にお祈りしなければなりません。

○李家・九鬼家かつアベ友の「岸田文雄」が自民党総裁に選出 第100代首相就任へ

○茨城6区「国光あやの」の応援に駆けつけた岸田文雄と安倍晋三の演説に「日当5000円」でサクラを動員していたことが判明 公職選挙法違反の可能性

○【岸田内閣早くもオワコン】岸田文雄は山口組とズブズブの関係 六代目山口組傘下・極心連合会“特別相談役”の矢野康夫との親密握手写真が流出

○【岸田文雄は安倍晋三と麻生太郎の親戚だった!!】 安倍晋三の弟を防衛大臣に、麻生太郎の義弟を財務大臣に、麻生太郎を副総裁に起用し、親戚ばかりで新内閣を固める

○【首相就任は出来レース】岸田文雄は李家かつ満州人脈の子孫!! 祖父は岸信介の側近、満州で百貨店業や不動産業を独占し、暴利を貪っていた

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