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神戸市北区5人殺傷事件の犯人「竹島叶実」は創価学会員だった!! 神戸地裁は刑事責任能力を認めず無罪判決

2017年に神戸市北区で祖父母や近隣住民ら男女5人を殺傷したとして、殺人や殺人未遂などの罪に問われた無職、竹島叶実(かなみ)被告(30)の裁判員裁判で、神戸地裁は4日、無期懲役の求刑に対し無罪を言い渡しました。

飯島健太郎裁判長は「被告は心神喪失状態だった疑いが残る」と述べ、刑事責任能力を認めなかったとのことです。

これまで日本で発生した凶悪犯罪の多くが創価学会員による犯行だったことが分かっていますが、今回の犯人である「竹島叶実」も創価学会員だったことが判明し、ネット上で大きな話題となっています。

○創価学会の凶悪犯罪者リスト!

あるネットユーザーが竹島叶実の自宅をグーグルマップで確認したところ、自宅の敷地内に公明党のポスターが貼ってあることを突き止め、その画像をネット上にアップしています。

○犯罪者を生む創価学会 case7

現在ツイッター上では、竹島叶実に無罪判決を下した飯島健太郎裁判長に対し、批判が殺到していますが、恐らく飯島も創価学会の一味に違いありません。

https://twitter.com/cpshczwpukxd7fp/status/1456163275205345287?s=21
https://twitter.com/strawberry_meto/status/1456154036252512257?s=21
https://twitter.com/msiw0813/status/1456181165153390594?s=21

しかし、今回こうして無罪判決を下したことにより、創価信者の異常性はもとより、創価学会による不当な裁判の実態が世間に知られるきっかけとなりましたので、かえって創価学会にとっては大きな墓穴となりました。

このように創価学会は、世間一般の常識がなく、異常者の集まりであり、かつ凶悪犯罪者の集まりに過ぎませんので、創価学会関係者が一人残らず滅び去ることを心から祈ります。

https://twitter.com/9n7eWQtutsamatw/status/1283389773210476544?s=20

○【完全解明】三浦春馬の死の謎 創価学会と少女売春の闇

○【旭川女子中学生いじめ凍死事件は氷山の一角】旭川は児童売春が横行する創価学会の一大拠点!! 抵抗した少女たちは自殺に見せかけて殺害され証拠隠滅

○【創価学会の犯罪】コロナ禍の中、日本政策金融公庫が創価企業に優先的に融資していたことが発覚 公明議員秘書らが仲介、企業から1600万円もの謝礼金を受け取る

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  1. 今回、また創価学会公明党系の凶悪犯が裁判にかけられたわけですが、凶悪犯を輩出(?凶悪犯が所属・入信)しているという事実においては、池田大作こと成大作センセイが引きついだ後の同「学会」の戦後史は黒く輝いていると言うしかありませんね。

    もっとも、いまだに公式報道されないものの、実は大作氏はもう10年ほど前、大病(脳卒中?など)のため植物人間ないし寝たきり状態ないし「生けるしかばね」になった、と何人もの大物ジャーナリストが公式に発言したり記事化して来ました。
    レイプ訴訟などなど、以前から色々と悪評のたえないリーダーであったことを考えれば、結局、彼にはわが国の仏さま神様から仏罰・神罰・天罰でも下ったのだろうと見るしかありませんね。(笑)

    創価学会公明党はこの20年ばかり、小泉純一郎を首相にする時に力を貸したとされ、その小泉の内閣以来ずっと、新興宗教としてばかりか、政界でも隠に陽に権力を見せつけております…
    わが国のネットでは、自分のホムペを開設したある女性が、創価学会と警察当局のために旦那さんを「事故」として殺害されたとか、自らも精神病院に閉じ込められ、病院内では人体実験に利用された、などなどの体験記を伝え続ける人もあります。

    すると、創価学会系の信者と思しき誰かがコメントを書き込みして、何やら「密教」(笑)で使われる呪文(いわゆる「真言」。近年はネットで検索可能)を書いて「呪詛(じゅそ)」を書き残して行くという嫌がらせ・集団ストーカー活動が行われていたり…。
    そうした「密教」の悪用や「呪詛」「呪文」の悪用は、当然、全て自分自身に飛んで帰ってしまうわけですが(笑)、そういう常識的な問題もあの創価学会公明党では信者に教えていないということだったのでしょうね。

    いずれにしろ、大作氏は10年ほど倒れたままらしいので(その後、死亡したが死は隠蔽されたままだとするネットの噂も)、当初の小泉・自民党が当てにしていたところの創価学会公明党による巨大な「集票力」(当時から700万票くらいなどと公称)も、結局は低下し崩壊して今に至ったのでしょう。
    もう10日が過ぎますが、この10月末日の総選挙でも、投票所の何と3分の1(!)もが規定の時間より前に勝手に閉鎖されたと報道が出ている通りで、20年の間に集票力が下がり続けた創価学会公明党の力不足を補うには、キシブン首相もあからさまな「不正選挙」に訴える他、手がなかったのでしょう。(笑)

    本記事の判決が出た後、検察は「控訴」したのかどうか、その後のなりゆきについてはどうやらまだ報道に出てないようですが、竹島某被告が今後、今の状態のままでシャバに出て来るようでは困ります。
    こうした創価学会系の凶悪犯の「リスト」を見ていると、最近のネットではあまり話題になりませんが、60年近く前、創価学会公明党の黒い名を日本の一般市民の心に刻んだ事件があったのを思い出します(「吉展(よしのぶ)ちゃん誘拐殺人事件」)。

    その犯人は小原某・元死刑囚(その後、刑死)でしたが、小原・元死刑囚のころからでしょう、わが国には創価学会系の凶悪犯が多いなあと問題視されるようになったのは…。
    事件が起きたのは昭和38(1963)年春でしたが、当時まだ子供だった私もこの事件のことを聞くだけで恐ろしく、夜も眠れなかったことを思い出します。
    ちなみにこの事件当時は、偶然ですが、当時の皇太子妃・美智子妃殿下が2人目を妊娠したものの出産に至らなかった、その原因はストレスで…という「皇室報道」が話題になっていた時期でもありました。

    そんなカルト系団体、それがこの20年ほど政権与党に居座ってきた「創価学会公明党」であるわけですが、わが国の「政治」にとってさらに悲しい問題として、「大御所」(?)森田実センセイのような政治評論家が、ずっと創価学会公明党と親交を結んだまま政治「評論」を続けて来られたというこのひと昔、ふた昔の歴史がありますね。
    もちろん、毎日新聞社が「聖教新聞」の印刷業務でずっとメシを食ってきたとか、読売新聞社も同様に「聖教新聞」「公明新聞」の仕事(配達?)でメシを食い始めたとかという、マス・コミ業界の「毒」問題もある…

    森田センセイは、元々はれっきとした日本共産党のメンバーですが、「全学連」幹部であったり、その後は新左翼政党を立ち上げたりと、戦後の政治史に深くかかわって来た人物でした。
    今ではユーチューブ「公明党チャンネル」に出演して、創価学会公明党をヨイショする立場に転落(?)してしまってはおりますが(元外交官・佐藤優といった「巨人」も出演するチャンネル)、かつては地上波TVで久米宏サンのニュース番組(その後、番組終了)でも常連でした。

    今の森田センセイは、残念ながら「創価学会公明党の工作員」と呼ばれても仕方ない立場ですが、その森田センセイの人脈でつながっているマス・コミ業界の大手メディア企業のひとつが「日刊ゲンダイ」でしょうね。
    その人脈を考えれば、庶民的人気を博してきた同「ゲンダイ」が、なぜ創価学会に遠慮がちな「報道」に終始するのかも容易に理解できます。

    60年近く前に発生した「吉展(よしのぶ)ちゃん誘拐殺人事件」では、「名物刑事」として戦後のマス・コミを風びした平塚某元刑事が活躍したことも知られております(無料百科事典ウィキペディアの同事件のページにも同刑事の話があれこれ出て来ます)。
    同刑事は、1949年夏の「鉄道テロ」に始まるわが国のゆがんだ戦後史の当初にも刑事として関与しましたが、それが「国鉄三大ミステリー事件」(テロ事件)の「下山事件」で、しかも同刑事は「下山総裁は自殺だ」と世論をミスリードし続けた「捜査員」でした。
    上の誘拐殺人事件ではミスリードはなかったと思いますが、まあ近年、大きな法改正があり、わが国でも殺人事件の「時効」制度がついに撤廃されましたので、後々、何かが発掘されるやも知れません…

    「下山事件」(や「三鷹事件」と「松川事件」)などの「三大ミステリー事件」(実は3件にとどまらず鉄道テロと関連テロ事件はその前後、全国で多数、連続)の1949年は、ある意味、「戦後日本」という「この国のすがた」を形作ったと言って過言でありませんが、平塚元刑事による「自殺説」とのミスリードも、どこか昨今のわが国の「不審死」多発の問題にあい通じる気がします。
    今、またわが国が困難と混乱の時代に入っているその時、再び京王線テロ事件(総選挙の当日夕刻、発生)のような、何やら権力にだけ好都合な事件が起きたりもしますが。(笑)

    それもこれも、「戦後日本」が1949年からゆがんだ寂しい「国」として出発したことに全ての原因があったのかも知れませんね。
    最近では、天皇家さえもが「乗っ取り朝鮮人ファミリー」などとネットで噂される時代にもなって来ましたので、今その「戦後日本」もここで「終わりの始まり」を経験しているということかも知れません。
    少なくとも、日本民族は東アジアでは唯一、自由民族として近代まで生き残った国なので(朝鮮族、漢族あるいはロシア人その他のようにモンゴル帝国の「奴隷」にならずじまいで)、いわば自由人のDNAが組み込まれているので(比ゆでなく遺伝子レベルに組み込まれた可能性はあり)、創価学会公明党もあるいは戦後の日本人の洗脳を担った「GHQ」も、またロスチャイルド一族もどれも結局、敗退する運命だったのでしょう。

    「新コロ」騒動とその「偽ワクチン」のせいで、今まだ地球規模の大量殺戮は続いているわけですが、それでも人類と地球には輝く未来が待っているでしょうし、ここで悪は滅び去り、善が生き残り勝利する気はします。
    10年前、福島第一事故が起きた後も「ゲンパツ利権」あさりで動いて来た集団が戦後日本の「科学者」でしたが、それも先がない状態であって、もし日程を遅れさせずに技術問題を解決できれば、今フランスで作っている核融合の実験炉も2035年に稼動するので、つまり「ゲンパツ利権」は完全消滅の運命…。

    日系アメリカ人物理学者の加来ミチオは、21世紀の終わりころには(「グローバリズム」とやらではない)「惑星型文明」社会が成立すると予測もしています(地球規模で文明社会となり、あれこれの野蛮な文化は敗退)。
    加来さんは、10年前のユーチューブ動画でも当時、世界を襲っていたような野蛮な「原理主義」は消えて行くと見ておりましたが、今の時点で考えても21世紀の時代の流れは同様でしょう。
    ロスチャイルド一族その他が今、世界的に進めている「ギャンブル」的な大量殺戮作戦は、あまりにもひどい所業ですが、彼ら「支配層」とやらのデモサイド・民衆殺戮も所詮は大失敗に終わるだけでしょう。

    本記事に見るような創価学会公明党系の凶悪犯たちも、そんな時代の流れを止めることは出来ない、それは言うまでありませんね。
    彼らはこうして次々、裁判にかけられ、行くべき所に行かされるのみだし、こんな暗い世相の今の時代でも輝く未来は私たちを待っているわけです。

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