RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

RAPTブログに出会ったことで、占いに頼る必要がなくなり、漠然とした不安や心配から解放された(十二弟子・ミナさんの証)

今、世の中では、女性雑誌や週刊誌、また朝の情報番組などで、「今日の運勢」や「今月の運勢」など、当たり前のように占いが生活の中に溶け込んでいます。

私もRAPT理論に出会う前は、このような占いが目につくと、思わず見てしまいましたし、占いやスピリチュアルの本なども読むことが多かったです。

確かに占いで良い結果だと、そのときは嬉しくて元気になりますが、悪いことも一緒に書かれていることがほとんどです。

ですから、良い結果を期待し、癒されたいと思って占いを見てみても、悪い方ばかりが気にかかり、かえって不安・心配の種をつくってしまうことが多かったです。

それでもついつい占いを気にしてしまうのは、常に先の見えない不安や心配を紛らわすために、どんな形でもいいから、慰めを得たい、希望を持ちたいという思いがあったからなのかも知れません。

また、人付き合いをするにも、占いなどを参考にしていたところがありました。

特に若いときは、友人や同僚などとの人間関係が上手くいくようにと、お互い血液型など聞きあったり、誕生日を聞いて相性を確かめたりすることも珍しくありませんでした。

占いを心底から信じていたわけではありませんでしたが、複雑な人間関係を円滑にしたり、相手に気に入られようとすることは、これといった答えがないので難しく、ついつい占いなどに頼るところがありました。

しかし当然ですが、それは単なる一時的な気休めにしかなりませんし、何の解決にもなりませんでした。

しかし、RAPTブログに出会い、御言葉を読むようになってからというもの、占いなど全く気にすることがなくなり、占いに振り回されることも全くなくなりました。

占いやスピリチュアルは悪魔崇拝であり、それらは全く無意味どころか害悪であることが分かったからです。

そして何よりも、RAPTさんから本当の神様について教えていただき、神様を信じて生きていくことが、本当に幸せに生きられる生き方だと知り、決して占いなどからは正しい答えを見出すことができないと、ハッキリと分かったからです。

○ RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

○ RAPT×読者対談〈第85弾〉江原啓之・美輪明宏から始まったスピリチャルブームもすべてはルシファー信仰。

RAPT理論に出会うまでは、何が善で何が悪なのかさえも曖昧でしたし、人の言葉やメディアの情報で考えがグラついたりと、答えが定まらない中で生きることが苦しく、将来が見えなくて不安や心配を抱えていました。

ですから占いなどのような、あやふやなものに頼るしかなかったのだと思います。

しかし、RAPTさんの伝えてくださる御言葉を読んだり、お祈りをしていくうちに、善悪の区別がはっきりと分かるようになり、得体の知れない不安や心配もなくなり、人生に迷いがなくなっていきました。

人から見れば、ほんの些細なことかもしれませんが、「占いの結果」の「負」の感情を、全く抱くことがなくなっただけでも、本当に生きやすくなりました。

さらにRAPTさんは、私たち人間が本当に幸せになれる生き方は、人に合わせる生き方ではなく、神様に合わせる生き方なのだと教えてくださっています。

そして私自身、RAPTさんが伝えてくださる御言葉を学ぶようになって、人に合わせる生き方から、神様に合わせる生き方に考えが変わり、それによって心に安堵感と平穏と喜びが満ち溢れるようになりました。

人間関係であれこれと悩んだり、人の顔色を伺ったりすることもなくなりました。

○ RAPT有料記事421(2019年11月16日)何を求めるよりも先ず第一に、主に喜ばれる人間になれるように祈り求めなさい。そうすれば、全てのものが豊かに与えられるだろう。

RAPTさんは、有料記事の中で、人間が本当に幸せになれる生き方を、とても詳しく、しかも本当にたくさんのことを教えてくださっています。

一人一人の性格や個性や性格も、性質も考えも思いも全て知り尽くしてくださっている神様に、全て委ねることこそが、本当に幸せになれる生き方なのだと教えてくださっています。

○ RAPT有料記事157(2017年3月25日)神様を一筋の心で愛してこそ、人は真に幸福になれる。

どうか、この不安定で曖昧な世の中、占いやスピリチュアルのような虚しいものに頼ることなく、多くの人が神様を信じて、神様と共に生きていく本当の幸せを手に入れて、豊かに祝福された人生を歩んで行けますように心から願っています。

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