RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

RAPTブログに出会い、全くお金をかけずに健康を維持できるようになった(十二弟子・KAWATAさんの証)

先日、十二弟子のミナさんがRAPTブログに出会い、神様への信仰を持ってからはサプリメントなど、過剰な健康法に頼らなくても、どんどん健康になっていったという体験談を書かれていました。

○神様を知り、明け方に祈るようになってから、体の重さや疲れが全てとれ、一切のサプリメントが不要になった(十二弟子・ミナさんの証)

実は私も、RAPTブログに出会う前までは大量のサプリメントを愛飲し、水素水や良質とされる食用油やアロマなど、健康に良いとされるありとあらゆるものを購入していました。

というのも、自分の健康状態に全く自信がなく、いつもどこかしらに不調を感じていたからです。

雑誌を開けば乳がんなどの婦人病に関する記事を目にして不安になったり、周囲で検診を受けることが当たり前になっていたりして、自分もそのうち大きな病気にかかってしまうのではないかと、常に不安を抱いて生活していました。

当時はまだ「ガンという病気は存在しない」ことや、「高血圧や糖尿病は医療業界によって捏造された病気」だということも全く知りませんでしたので、自分のことはもちろん、家族のことまでひどく心配していました。

〇RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

〇RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

そこで、自分なりに調べてみると、ネット上には「良い油を摂らなければならない」「農薬は非常に危険なため、オーガニックでなければならない」「水素水でデトックスできる」「食事だけでは栄養が摂れていないため、サプリメントが必要」などなど、あげればキリがないほど健康情報が出てきて、手当たり次第に試していきました。

健康に良いからといって、不味い健康食品や油を我慢して食べたり飲んだりもしていました。

それに加えて、高額なお金を払い、乳がん検診に行ったり、生理痛や精神的な不安を和らげるような漢方薬も処方してもらったりもしました。

漢方薬は顆粒になっていたのですが、1日3回飲まなくてはならず、とにかく不味くて吐きそうになるのを我慢しながら「これを飲めば症状が楽になるから」と自分に言い聞かせて飲んでいました。

さらに、私は当時アロマにもハマっていましたので、健康になるために一体いくら使ったのか、計り知れません。

様々なものを試した結果、健康になったと感じるどころか、そういったものを購入することで満足している自分に気付き、ますます虚無感を抱くようになっていきました。

そんな中でRAPTブログに出会い、記事を読むにつれ、自分はこれまで医療業界が作り出したマーケティング戦略にまんまとハマってしまっていたということに気付きました。

○RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

コロナと同じで、存在しない病気を存在すると言って、「この病気にかかるとこんなに恐ろしいことになる」と人々を脅し、高額な検診を受けさせ、サプリメントや健康食品を買わせてボロ儲けしたきたというわけです。

もっとも、私自身、体調がすぐれなかったことは確かなのですが、ミナさんと同じく、神様を信じ祈り求めることで、年々体の不調がなくなり、健康の悩みも一切なくなり、精神的にもどんどん元気になっていきました。

そして、大金をかけて購入していたサプリメントも漢方も健康食品もアロマも、いつの間にか全く必要としなくなり、今となっては普通の食材、普通の調味料で自炊したり、外食したりして心から食事を楽しんでいます。

健康食品などにこだわっていたときは、「この食材にはこれが入っているから体に良くない」などと必要以上に神経質になり、あまり食事を楽しむこともできませんでした。

そして、RAPTさんが教えてくださる通りに毎日生活し、神様に祈り求めることで、人間が本当に健康に生きるためには、食事だけに気を遣っていても限界があるということがはっきりと分かりました。

人間の体は、肉体と霊の体があるのだとRAPTさんから教わり、どんなに肉体の健康だけ気遣っても、霊の体は不健康なままなので、本当に幸せになることは難しいですが、霊の体が元気に活動できるようになれば、自ずと肉体も元気になり、健康食品やサプリメントに頼らなくても、健康体になれるのだと深く悟りました。

○RAPT有料記事28(2015年12月17日 )霊の救いと肉の救い。

○輪廻転生はあるのか。または「肉体」と「霊体」の仕組みについて。

そして、自分の霊の体を元気にしていくためには、全くお金がかからないことにも大きな衝撃を受けました。

また、世の中では歳を取ると「人間ドック」「健康診断」を受けるのが当たり前になっていますが、そういったものも医療業界が嘘の診断を下し、国民を病院送りにしたり、必要のない薬を処方する口実を作るためにあることをRAPTブログで知り、今では全く検診も受けていません。

○RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

「人間ドックで安心をお金で買う」という言葉を聞いたことがあるのですが、それは大きな間違いで、運が悪ければ病院のカモにされるのがオチです。

もちろん、実際に薬を飲まないといけない場合や、実際に治療を受けないといけない場合もありますので、病院が全く悪いというわけではありませんが、医療業界は病人がいなければ成り立たない業界ですから、わざと病気を捏造したり、危険なワクチンを接種させたりして、多くの人々を殺戮してきたのもまた事実です。

ですから、何も知らないでいることで、いつの間にか医療業界のカモになり、かえって健康を害してしまう恐れもあるため、RAPTブログを通して多くの方が医療や健康について、正しい知識を持つことがとても大事だと強く感じています。

これからさらに多くの方がRAPTブログに出会い、全ての健康の悩みから解放されて、霊肉ともに元気に、そして幸せに生きられますことを心から願っています。

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