RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

東京五輪開会式に酷評殺到の中、ホリエモン「感動するから足の引っ張り合いもすごい」と虚言を弄し、東京五輪を主導する竹中平蔵を擁護

23日夜、国立競技場で東京五輪の開会式が行われましたが、その内容があまりにも不快で支離滅裂なため、酷評が殺到しています。

「私だけかな? 申し訳ないけどつまらない めちゃクチャつまらない 何処の国でも出来る開会式」

「ショボくなかった?」

「これ却下された方の案のが絶対よかった」

「正直開会式のパフォーマンスよく分からんかった」

「サブカルクリエイターが演出担当しても、今流行りのダンスを取り入れちゃうんだ…死ぬほどダサい」

「なにこれ、なにを見せられてるの?」

「正直開会式のパフォーマンスよく分からんかった」

「ぐちゃぐちゃ過ぎて流石に日本人でも意図が掴めない」

「ドラクエ人気にあやかる感じがダサいって!! 平均点取りに行ってる感じ ほんと…かっこ悪いよ…」

東京五輪は、創価学会と中国共産党を讃えるために開催された記念行事ですので、ある意味、部外者にその意味が分からないのはもちろん、不快に感じるのは当然のことだと言えます。

○【呪われた東京五輪】五輪開会式は創価学会のシンボルに満ちた悪魔崇拝儀式だった

しかしそんな中、堀江貴文は開会式を見て感動したなどと嘘をつき、ずさんな五輪を主導してボロ儲けしている竹中平蔵や電通を必死で持ち上げています。

しかも、小山田圭吾やのぶみが辞めたことを単なる“足の引っ張り合いなどと言って、彼らの悪事が何でもないことであるかのように言い、まるで彼らが犠牲者であるかのように言うところは、まともに善悪の判断がつかない創価ならではの発言だと言えます。

〇東京五輪開閉会式の制作メンバー「小山田圭吾」が、自身の障害者いじめを武勇伝として語っていたことが発覚し、国民の五輪離れがさらに深刻化

〇【面目丸つぶれの五輪組織委】“障害者いじめ”の小山田圭吾の起用は、実は五輪反対派を黙らせるための切り札だった

〇“障害者いじめ”の小山田圭吾、批判に耐えられず東京五輪作曲担当を辞任

〇【前科・盗作・いじめ・小児性愛】絵本作家の「のぶみ」が東京五輪・文化プログラムの出演辞退

堀江貴文は、未だにマスコミから“ご意見番”のような扱いを受けていますが、親分の竹中平蔵にゴマを擦ることしか考えず、子供でも悪いと分かることすらまともに悪いと判断できないほどの知的障害を抱えていますので、堀江の言動をいちいち取り上げるのはやめてもらいたいものです。

〇【竹中平蔵の血縁かつ李家】堀江貴文が「コロナワクチンを拒否する者に社会的な制限を課すのは当たり前」と発言し、批判殺到

〇堀江貴文も群馬人脈であり、青山家や李家とズブズブだった!!

〇日本を貧困に陥れた竹中平蔵は、李家と青山家の血筋

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