RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

東京五輪開閉会式の制作メンバー「小山田圭吾」が、自身の障害者いじめを武勇伝として語っていたことが発覚し、国民の五輪離れがさらに深刻化

五輪開閉会式の制作メンバーとして作曲家として選ばれたコーネリアスの「小山田圭吾」が、学生時代に障害者と見られる同級生2人に卑劣ないじめを行なっていたことが発覚し、「(五輪に)ふさわしくない」「開閉会式は絶対に見ない」などの批判が殺到し、炎上しています。

小山田は、1994年に発行されたサブカル誌「ロッキング・オン・ジャパン」の1月号の中で、自身が行っていたいじめについて自慢げに語り、「全裸にしてグルグルにひもを巻いてオナニーさしてさ。ウンコを喰わしたりさ。喰わした上にバックドロップしたりさ」「だけど僕が直接やるわけじゃないんだよ、僕はアイデアを提供するだけ(笑)」などと明かしています。

さらに、1995年8月号の「クイック・ジャパン」でも、障害を持つAさんに対し「みんなで脱がしてさ。(局部を)出すことなんて(Aさんにとって)別に何でもないことだからさ」「障害がある人とかって図書室にたまる」「きっと逃げ場所なんだけど、みんなで見に行こう」「(体育倉庫で)マットレス巻きにして殺しちゃった事件とかあったじゃないですか、そんなことやってたし、跳び箱の中に入れたり」などと語っています。

しかし、こういった行為は単なる「いじめ」ではなく、れっきとした「犯罪」です。

東京五輪は、創価学会と中国共産党(=李家)の記念行事だということがRAPT理論によって明らかになっていますが、かつて李家が建国した李氏朝鮮では、病人や障害者を馬鹿にして踊る「病身舞」という風習がありました。

病身舞

さらに李氏朝鮮では、人間の大便を舐める行為もごく日常的に行われていました。

小山田圭吾も李家の一味だからこそ、こうして障害者をバカにしたり、大便まで食べさせるという卑劣極まりない行為を当たり前のように行っていたのでしょう。

また、小山田圭吾は「出川哲朗」と似ており、出川は池田大作にそっくりだということが判明しています。

つまり小山田も、池田大作(=群馬人脈)の血縁である可能性があると考えられるわけです。

左:小山田圭吾 右:出川哲朗

さらに小山田は、ふかわりょうにも似ており、ふかわも家族そろって創価信者だと言われています。

○リアル創価な有名人たち

左:ふかわりょう 右:小山田圭吾

創価信者たちは、卑劣な集団ストーカー行為や壮絶ないじめなどを日常的に行っており、そういった行為を悪だと認識していません。

○大津市中2いじめ自殺事件に関与していたのも創価学会だった!!

○組織ぐるみで集団ストーカーをする創価企業「パナソニック」の卑劣な実態

ですから組織委も、小山田のような犯罪者を起用することを特に悪いことだと認識できなかったのでしょう。

しかも小山田の行った犯罪行為について、李家の「ひろゆき」が擁護しています。

○【創価信者、かつ天皇と竹中平蔵と安倍晋三の親戚】ひろゆきがコロナワクチンを接種し、大した副反応はないと庶民を洗脳

ひろゆきは、つい先日も日本人を差別するフランス人サッカー選手らを擁護して炎上していましたが、今回の件でひろゆきは完全に日本人の敵であるということがより一層明白となりました。

○ひろゆきのファン離れが加速!フランス人の日本人差別を擁護した「ひろゆき」、在仏53年の言語学者「F爺」に完全論破され沈黙

今回の東京五輪では「多様性」が強調されているとのことですが、障害者を拷問にかける人物も「多様性」として認められ、高く評価されるようです。

このように東京五輪は、やはりどこまでも創価学会と中国共産党のための記念行事に過ぎず、庶民など全く無視して行われる身内のための祭典であることがよく分かりましたので、私たちは東京五輪など目もくれず、平常通りの生活をすることがベストだと思われます。

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