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【前科・盗作・いじめ・小児性愛】絵本作家の「のぶみ」が東京五輪・文化プログラムの出演辞退

東京五輪の文化プログラムに出演を予定していた絵本作家の「のぶみ」が20日、出演を辞退することを明らかにしました。

のぶみは、2015年に「ママがおばけになっちゃった!」という絵本を出版し、一躍有名になりましたが、絵本を読んだ子供たちが精神不安定になるなどの問題が発生し、物議を醸していました。

しかも、のぶみは過去に33回も逮捕されたことがあると告白している上、先日炎上した小山田圭吾と同じく、学生時代に卑劣ないじめを行なっていたことを、自著の中で綴っています。

さらにのぶみは、生まれてくる子どもには「胎内記憶」があると全く根拠のない主張を繰り返し、猛批判を浴びています。

また、のぶみが過去に作った歌詞が盗作であることも発覚してます。

さらに、自分の体の上に紙を敷いて子どもに絵を描かせるという、変態としか思えないイベントを開催し、恍惚とした表情を浮かべています。

極め付けは、「6歳の娘が犯し時」と書かれたツイートに「いいね!」をしていたことが発覚しており、小児性愛者であるとの疑いも持たれています。

このように、のぶみのサイコパスぶりを挙げればキリがありませんが、これを機にのぶみの悪人ぶりを知ってほしいと思っている人が大勢いるようで、炎上騒ぎは収まるどころか、ますます大きくなる一方です。

また、のぶみが広めている「胎内記憶」という思想は、安倍昭恵と懇意にある医師「池川明」が広めているカルト思想に他ならず、のぶみはこの思想を広める広告塔になっているようです。

○胎内記憶のトンデモ池川医師と安倍昭恵夫人がタッグを組んだ??

池川明

「池川明」は、少女誘拐に加担していると疑われている創価企業「ベネッセ」ともズブズブの関係にあり、子育て世代をカルト思想で洗脳してきた極悪人です。

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のぶみは、既に東京五輪プログラムへの参加を辞退していますが、ここまで悪事が暴かれては、小山田圭吾と同じく、二度と公の場で活躍することは難しいでしょう。

こうして東京五輪に参加する創価人脈たちが次々と裁かれていますが、今後も彼らのような悪人どもの悪事が次々と暴かれ、滅び去ることを心から願うばかりです。

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