石垣のりこ、3つの補欠選挙で立憲民主が全勝し、「人民の勝利」と発言 中共スパイである疑いが浮上 『石垣のりこ支援者総決起集会』のポスターも中国の文化大革命のポスターに酷似

石垣のりこ、3つの補欠選挙で立憲民主が全勝し、「人民の勝利」と発言 中共スパイである疑いが浮上 『石垣のりこ支援者総決起集会』のポスターも中国の文化大革命のポスターに酷似

28日に行われた3つの補欠選挙で、立憲民主党が全勝したことを受け、石垣のりこ参議院議員が「人民の勝利」とXに投稿し、波紋を呼んでいます。

この日、衆議院東京15区、島根1区、長崎3区で補欠選挙が行われ、立憲民主党の候補者・亀井亜紀子(58)、酒井菜摘(37)、山田勝彦氏(44)が当選しました。

これを受け、石垣のりこが「人民の勝利」と一言、Xに投稿したところ、「人民? なんか中共っぽい言い回しw」「中華の手先なのか?」「『社会民主主義=共産主義国家』の議員らしい言い回しで」といったコメントが殺到、中国共産党の工作員ではないかと疑われる事態となっています。

この日本では「国民」という言葉が一般的に用いられていますが、「国民」はある国の籍を持つ人を指し、「人民」は国籍と無関係な概念を表しているそうです。

Wikipediaより

「人民」と「国民」は、意味が区別される。国籍と無関係な概念が「人民」、ある国の国籍を持つ者が「国民」である。

英語では日本語の「国民」についてはpeopleとnationの区別がなされるが、「人々」「人民」「民衆」は「people」か同義の単語にのみ対応する。日本の第二次世界大戦敗戦後、GHQ主導で大日本帝国憲法が改正されることになったがGHQの改憲案では、「臣民」に代わり”people””person”が使われ、日本語訳は「人民」「自然人」の語が充てられた。この場合の「人民」は、「日本に住む全ての人」を指した。

しかし、日本側の反対に譲歩し、施行された日本国憲法では、国民に変更された。

こうした経緯から、日本国憲法に規定された権利や義務は、国民、つまり日本国籍を持つ者だけを対象とし、それ以外(在日外国人や無国籍者)は含まないという主張が生まれた。

また、「石垣のりこ支援者総決起集会」のポスターデザインが、文化大革命時代の中国や北朝鮮のポスターにとてもよく似ていると指摘する声も上がっています。

これまで立憲民主党は、事ある毎に自民党を批判してきましたが、その裏では自民党議員らと同じように中国共産党と蜜月関係を築き、昨年3月には党の主要なメンバーで中国駐日代理大使の元を訪れ、会談を行ないました。

以下の写真は、中国駐日代理大使との会談の際に撮影されたもので、右から2番目に石垣のりこが映っています。

日本を蝕む中共スパイたちが一人残らず一掃され、卑劣な侵略工作に完全に終止符が打たれますことを心から祈ります。

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