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【地球が丸く見えるのは魚眼レンズで撮影するから】ジェフ・ベゾスの宇宙船に搭乗する権利がついに30億円で落札

Amazonの創業者ジェフ・ベゾスが設立した宇宙開発ベンチャー企業「ブルーオリジン」による初めての有人宇宙飛行の権利が、日本円にしておよそ30億7000万円で落札されました。

オークションにかけられた当初は、3億円程度でしたが、結果的に10倍以上の値が付きました。

○【加速する宇宙詐欺】アマゾンCEOジェフ・ベゾスとの宇宙旅行 1座席3億円

この宇宙船は、来月20日に打ち上げられる予定で、ベゾスとその弟も搭乗することになっています。

落札者の氏名は数週間後に公表され、売り上げは科学振興のため「ブルーオリジン」の財団に寄付されるとのことです。

今回の飛行では、搭乗者は高度100キロ付近で無重力状態をおよそ3分間体験した後、地上に戻る予定になっているようですが、打ち上げから着陸までの時間はおよそ11分間とされています。

宇宙環境利用ガイドブック4P

○空と宇宙の境目はどこですか?

一般的に、高度100キロから上が「宇宙空間」だとされています。

しかし、高度100キロ地点ではまだ大気圏内にあたり、高度500km以上に達して初めて外気圏となるそうです。

ですから、「ブルーオリジン」が到達可能な高度100キロ地点は、とても「宇宙」とは言い難いものです。

宇宙ステーションなどが浮遊しているのも、高度400キロ程度の場所だそうですから、宇宙空間を漂っているのではなく、大気圏内に留まっているに過ぎません。

また、地球が広範囲で目視できるほどの高度にまで達してしまうと、地球が本当は球体ではなく、平面であることがバレてしまうため、今回の飛行も高度100Kmまでという設定にしたのでしょう。

私たちがこれまで「地球は丸い」と思い込まされてきたのは、丸い地球の写真を何度も見せられて洗脳されてきたからに他なりません。

実は、そういった地球の写真は、魚眼レンズで撮影されたものであることが分かっています。

実際、宇宙飛行士の「野口聡一」は、上空から宇宙を撮影する際には、「魚眼レンズ」を使用して地球をわざと丸く見せていると、うっかり漏らしています。

https://twitter.com/Zhuyang201704/status/1402540289814794242?s=20

しかも、無重力であるはずの宇宙ステーション内で、地球儀が宙に浮くことなく、落下するというハプニングも起きています。

また、地球が平面である証拠として、太陽が地平線に沈むのではなく、地上に沿うようにして移動している映像も撮影されています。

このような証拠から、大富豪による宇宙開発事業がいかにインチキ・デタラメであるかが分かります。

ジェフ・ベゾスらとの“宇宙旅行ごっこ”の権利を手にした人物が誰なのかはまだ分かりませんが、たった11分間の飛行のために30億円も支払える人物など限られていますので、どうせベゾスらと共に宇宙詐欺を展開していくイルミナティのお仲間に違いありません。

ここ最近、宇宙ビジネスへの投資が大きなチャンスであるかのように証券会社などが煽っていますが、投資することで宇宙詐欺に協力し、加担することになりますので、絶対に手を出さないように注意してください。

なお、宇宙が存在しないということについては、以下の記事や動画で解説していますので、興味のある方はぜひご覧ください。

○日本の宇宙ビジネス詐欺の首謀者は“群馬人脈”だった 日本橋が宇宙詐欺の拠点と化す

○NASAが公表した火星の画像は、カナダ・デボン島で撮影した捏造写真だった!!

○【宇宙ビジネス詐欺】宇宙に行くと心臓が縮小し、身長が伸びる

○宇宙ビジネス 市場規模40兆円 イルミナティの新たな儲けの種

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