RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

NASAが公表した火星の画像は、カナダ・デボン島で撮影した捏造写真だった!!

宇宙は存在しない、宇宙はイルミナティによってでっち上げられたフィクションに過ぎないということを、私たちはこれまで何度も述べてきました。

〇宇宙飛行士は“地球は丸い”という嘘を広めるための工作員だった!

〇NASA幹部が否定する「火星の虹」宇宙詐欺にボロが出た

〇【宇宙ビジネス詐欺】宇宙に行くと心臓が縮小し、身長が伸びる

NASAやJAXAをはじめとした宇宙関連組織は、宇宙が存在するかのように嘘の情報やインチキな実験結果を次々と発表しては、世界中の人々を騙しつづけてきました。

そして現在、NASAは火星に探査車や小型ヘリコプター送って調査しており、火星に関するニュースを続々と報じています。

しかし、「火星から送られてきた」とされる画像が全て、実はこの地上で撮影されたものであったことが2018年の時点で既に暴かれています。

先ず、NASAが公表した火星の写真と、カナダのデボン島の風景が全く同じであること、そして火星で撮影したはずの写真にネズミやスプーンなど、地球にしか存在しないものがいくつも写っていることが明らかになっています。

しかも、NASAがデボン島で撮影をしている現場まで、写真に収められています。

やはりNASAは、宇宙になど全く行っておらず、地上の島やスタジオで写真や映像を捏造しているのです。

これほど明白な証拠を突きつけられても、未だにNASAやJAXAは噓をついて、私たち庶民を騙しつづけているのですから、脳天気にもほどがあります。

なお、宇宙が存在しないということについては、こちらのInstagramでもお話していますので、興味のある方はご視聴ください。

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