RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【郡馬人脈】尾身茂が「コロナ病床確保支援金」を悪用して132億円の税金をせしめ、若者のためにインスタグラムを始めるも大炎上

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政府分科会の尾身茂会長が理事長を務める地域医療機能推進機構(JCHO)傘下にある東京都内の5つの公的病院で、183床あるコロナ患者用の病床が30~50%も使われていない、いわゆる“幽霊病床”だったことが発覚し、132億円以上もの補助金をぼったくっていたことが明らかになりました。

先日の記事の中で、コロナ患者をいつでも受け入れることができるよう、病床を確保して国から多額の補助金をもらっているにもかかわらず、実際にはコロナ患者を受け入れていない“幽霊病床”が問題となっていることを述べました。

○【コロナ茶番が維持できるカラクリ】病床逼迫は嘘だった!! 幽霊病床を作り出し、政府からの莫大な補助金をぼったくる医療機関

JCHOは、8月27日現在の数字として、5病院全体では確保病床の30%が空床であり、東京蒲田医療センターにおいては、なんと約50%も空床であることを認めたそうです。

そして、2020年12月〜3月の間だけでも、JCHO全57病院に132億円のコロナ関連の補助金が支払われており、東京蒲田医療センターだけ見ても、使われていない約40床に対して、単純計算で1日284万円、1か月で約8500万円もの補助金が(税金)から支払われていることになります。

しかし、尾身と蒲田医療センターの石井院長は、この幽霊病床によって不正に得た補助金について「JCHO全体の取り組みについて、国や自治体からの要請に応じてきたものであり、東京都の令和3年度新型コロナウイルス感染症緊急包括支援事業(医療分)実施要綱に基づき申請を行ったものであります」などと述べ、返納する意向を全く見せていません。

このように尾身は最初から「コロナは嘘」だと知った上で、患者を受け入れずに幽霊病床を量産し、補助金をぼったくっていたというわけです。

そもそもコロナウイルスは存在しないため、病床が逼迫すること自体あり得ないですし、コロナ感染者と見なされた人たちの大半がPCR検査で捏造されたいわゆる“無症状”の人たちばかりです。

○47都道府県が“コロナウイルスは存在しない”と回答した公文書一覧

○【報道関係者による内部告発】日本医師会はPCR検査が不正確であることを最初から知っている

そして現在は、ワクチン接種の副作用を発症した人たちをコロナ感染者と見なして、コロナ茶番を煽っていることも判明しています。

○【北海道旭川】リハビリテーション施設で10人がコロナ感染 うち6人がファイザーワクチンを2回接種 ワクチンの副作用をコロナ感染と偽り報道

○コロナワクチン接種率世界一のイスラエルでコロナ感染拡大 ワクチンの副作用で感染を捏造していることが立証される

したがって尾身は、彼自身はもちろんのこと、創価学会や李家などの郡馬人脈を儲けさせるために擁立され、金儲けのためだけに庶民を必死で洗脳してきたに過ぎないわけです。

また、ここ最近尾身は、「若者と対話したい」などと綺麗事を言ってインスタグラムを始めたそうですが、対話するどころか炎上し、収拾のつかない状況に陥っています。

尾身はインスタグラムを利用して若者からの質問に答え、彼らを洗脳しようと意気込んでいたのでしょうが、あまりに批判的な質問が多かったため、一つも返信を返しておらず、さらに炎上する事態となっています。

いずれにせよ尾身は、不正に補助金を受け取っていたことを国民に知られてしまったので、完全に信用を失ったも同然です。

このように、尾身はただの詐欺師に過ぎませんので、彼の要請など一切無視してマスクを外し、ワクチン接種も拒否して、自由に行動すればよいかと思います。

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