RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【やはり医師会はコロナが嘘だと知っている】横浜市医師会の水野会長、緊急事態宣言下で何度も宴会を開く

今年3月、横浜市医師会の水野恭一会長が、緊急事態宣言が発令されている中で複数回の会食を行い、さらに、まん延防止等重点措置の適用が発表された直後の4月17日にも、複数人で飲酒を伴う宴会を行っていたことが明らかになりました。

横浜市医師会の関係者は、「4月17日の土曜日、水野会長と医師会幹部ら5人ぐらいでお寿司屋さんで食事をしていました。お酒も飲んでいた。始まったのがすでに夜8時近くで、10時ごろまで続いていたのではないかと思います」と話しています。

さらに別の関係者は、「水野会長の会食はしょっちゅうですよ。緊急事態宣言下の3月4日や18日の夜にも、医師会幹部らと会食していました」と証言しています。

医師会と言えば、今月半ばに、日本医師会の中川会長が国民に自粛を強要していながら、当の本人は政治資金パーティに出席したり、お忍びで高級寿司デートをしていたことが発覚したばかりでした。

○【医師は皆コロナが嘘だと知っている】コロナ禍の中、日本医師会会長が政治資金パーティーを発起

○【やはりコロナは嘘だと知っている】外出自粛を強要した日本医師会・中川会長がお忍びデート

その上、横浜医師会の会長や幹部たちまでもが、コロナを恐れることなく宴会を開いていたというわけですから、医師会のメンバーたち全員が、やはり最初から“コロナはやらせで単なる茶番”だと知っているわけでしょう。

今回の報道に対し、水野会長は「4月17日には確かに数人と寿司屋に行きました。会議の後、独り身のため数人と食事をしに行ったプライベートのものです。3月4日と18日も食事をしたかもしれない。全体を通して注意不足であったことは否めない。今後は注意していく」と述べています。

水野会長は昨年、コロナ感染が多発したクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の船内で、乗員の診察に当たったこともありますので、核心的にコロナ茶番に加担してきた人物だと言えます。

日本でのコロナ茶番は、このように実質的には医師会が主導してきたわけですが、この医師会の前身「医学会」もまた、群馬人脈によって設立されたものです。

「医学会」は、「松山東庵」という「慶應義塾医学所」の初代校長だった人物が設立を主導しています。

慶應義塾に関わっていた以上、当然、彼は九鬼家とも交流があったはずですし、正田家とも親戚関係にありますので、彼もやはり群馬人脈の一味だと言えるでしょう。

ちなみに群馬人脈とは、JAL123便墜落事故を起こして520人もの命を殺戮した一族のことを言います。

日本医師会がここまで腐敗しきっているのも、結局のところ、群馬人脈によって設立された組織だからに他なりません。

日本の医療が嘘やデタラメだらけなのは、日本医師会がわざと庶民が病気になるように嘘の健康情報を垂れ流し、嘘の治療を行なってきたからです。

そして今でも、彼らはコロナ茶番に加担し、庶民の命を食い物にしながら暴利を貪っています。

このように群馬人脈によって作られた組織のために、私たち庶民は長く噓の情報に騙され、苦しめられてきたわけです。

彼らのような悪なる組織が全て滅び去るように、そして一刻も早くコロナ茶番が終わるように強力にお祈りしなければなりません。

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment