RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【岸田内閣は李家=郡馬人脈で固まる】自民党総務会長に福田達夫(福田康夫の息子)を起用 副総裁に決定した麻生太郎も郡馬人脈だった

自民党の岸田文雄総裁は9月30日、自民党総務会長に「福田達夫」を起用する意向を固めたことが明らかになりました。

福田達夫は、第91代内閣総理大臣を務めた福田康夫の長男であり、かつ第67代内閣総理大臣を務めた福田赳夫の孫にあたります。

つまり、岸田文雄と同じく、JAL123便を撃墜して520人の命を奪い、原発利権やがん利権など、ありとあらゆる分野で暴利を貪ってきた「李家(=郡馬人脈)」の血筋です。

○【自民党総裁選】岸田文雄はシンガポールの初代首相「李光耀」の親戚、かつJAL123便を撃墜した「九鬼家」の血筋である可能性大!!

○李家・九鬼家の血筋である岸田文雄総裁、早くも創価人脈を次々と重要ポストに 幹事長に甘利明が内定 官房長官には松野博一を起用へ 

ツイッター上では、岸田の人選があまりに売国色の強いことから、早くも失望の声が上がっています。

福田達夫の所属する「細田派」は「清和政策研究会」の別名であり、「清和政策研究会」は、自民党派閥のうちの一つで、福田赳夫が設立し、当初、李王家邸だったグランドプリンスホテル赤坂(旧赤坂プリンスホテル)の旧館内に事務局を設置していました。

○Wikipedia-清和政策研究会

したがって福田達夫は、若手議員と言われてはいるものの、実質的には、日本の政界における“李家(=郡馬人脈)の代表”とも言えるわけです。

したがって、彼が自民党総務会長に就任したとなると、今後も李家を優遇する政策ばかりが実行されるに違いありません。

また今回、自民党副総裁に「麻生太郎」が抜擢されましたが、実は彼も「群馬人脈」の一人だったことが分かっています。

麻生家の系図を辿っていくと、宇都宮氏に行き当たりますが、宇都宮氏は群馬県や栃木県一帯を支配していた「毛野氏」と呼ばれた豪族をルーツにしていますので、群馬人脈の一味だと言えます。

そして、「毛野氏」は出雲族の神を祀っていることから、RAPT理論で言うところの「出雲族」となります。

麻生太郎が秦氏側に属していながらも、安倍晋三をはじめとした出雲族に属する政治家たちと親密な関係を築くことができるのは、このようなルーツを持っているからです。

○縄文と古代文明を探求しよう!

○天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪。

このように岸田文雄は、新しい内閣を郡馬人脈だけで固めて、明らかに群馬人脈に都合のよい政治を行おうとしていますので、一刻も早く彼らが滅び去るよう、強力にお祈りしなければなりません。

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