RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

分科会・尾身会長がコロナ新規感染者減少を発表 コロナ茶番のトップ「ビル・ゲイツ」に死刑判決が下った影響か?

政府のコロナ対策分科会の尾身茂会長は、16日の参院厚生労働委員会で「第5波の新規感染者のピークは一応越えたと思う」と述べ、新規感染者数が8月下旬から急速に減少していることを明らかにしました。

また、厚労省に助言する専門家組織「アドバイザリーボード」は、新規感染者数減少の主な理由として「ワクチン接種が進んだ効果」を挙げました。

そのほか、8月中旬や9月上旬の長雨で外出の機会が減ったことや、医療提供体制の逼迫や感染者急増をメディアで報じたことで、市民の行動を抑えられたことも減少の要因としています。

政府付きの専門家たちは、あれこれと理由をつけてコロナウイルスは存在し、感染者も本当に存在するかのようにデータを捏造し、無意味な茶番会議を行なってきました。

そしてこれまでは、感染がどんどん拡大しているとばかり発表し、庶民の恐怖心を煽ってきたわけですが、ここに来て突然、新規感染者数の減少を強調しはじめ、これまでと明らかに違う動きを見せています。

このようにコロナ茶番を煽ってきた専門家たちが消極的になっているのは、ビル・ゲイツに下った有罪判決も大きく影響している可能性があります。

○【軍事法廷】ビル・ゲイツによる幼児誘拐・人身売買・少女殺害・レイプなどの凶悪犯罪の数々が明らかに ファイザーと結託した大量虐殺計画の証拠も提示される

○【アメリカ軍事法廷】ビル・ゲイツに有罪判決、10月5日に死刑執行へ 児童売買、小児性愛、ワクチンによる大量虐殺のかどで

9月12日に米軍がビル・ゲイツに対し、ワクチンによる大量虐殺をはじめとした罪で有罪判決を下し、来月5日に死刑執行することが決定しました。

これによって、コロナ茶番を主導してきた連中はトップを失い、ワクチンを製造してきた製薬会社や関係者たちも大きなスポンサーを失うことになりました。

そのため、尾身会長や日本医師会、そして創価学会もこの影響を免れることは不可能です。

ビル・ゲイツが死刑を宣告された以上、下手をすれば日本でワクチン接種を推奨してきた関係者も今後、同罪に問われる可能性がありますし、内部からそういった懸念の声が上がり、コロナ茶番を徐々に収束させる方向へと舵取りしている可能性もなきにしもあらずです。

もっとも、尾身会長らは未だに第6波の発生を匂わせていますので、今後もしばらくは悪あがきを続けるつもりのようですが、内心、いつ自分も逮捕されるだろうかとヒヤヒヤしているに違いありません。

そもそも、尾身会長や東京医師会がコロナを悪用した詐欺行為に加担していることが既にバレているため、本当は今すぐ逮捕されてもおかしくはありません。

○【郡馬人脈】尾身茂が「コロナ病床確保支援金」を悪用して132億円の税金をせしめ、若者のためにインスタグラムを始めるも大炎上

○分科会・尾身会長のインスタグラム公式アカウントからサクラが消え、批判コメントばかりの惨状に 誰もコロナを信じていないことがバレてしまう

○【病床逼迫はやはり大嘘だった!!】東京都医師会の幹部らの病院でも“幽霊病床”を作り、莫大な補助金をぼったくっていたことが発覚

○【政府が医師会に口出しできない理由】日本医師会のドン・尾崎治夫がコロナ禍以前に2億円超の政治献金

コロナ茶番で美味しい思いをしてきた連中にも、そろそろ本格的な裁きの時が迫ってきていると言えるでしょう。

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