RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【河野太郎は中国人=李家】河野太郎が国民のツイッターアカウントをブロックするのは、根本的に日本人が嫌いだから

菅首相の後継をめぐる自民党総裁選で7日、河野太郎ワクチン担当大臣が週内にも出馬会見を行う方向で調整に入りましたが、河野太郎が国民のツイッターアカウントを次々とブロックしている行為に対し、批判が殺到しています。

河野太郎は、国民のアカウントをブロックしている行為について記者会見で指摘されると、「ブロックするのは問題ない」と真っ向から反論し、「通りすがりの人を罵倒するようなことが起きている」などと被害者面しています。

しかし河野太郎の主張に反し、ツイッターでは「河野太郎に絡んだこともないのにブロックされた」と訴えるツイートが多数投稿され、「#河野さんにブロックされています」というワードもトレンド入りしました。

このように国民の意見を一切取り入れようとしない姿勢は、政治家として大きな問題だと言わざるを得ません。

河野太郎の父・河野洋平は、かねてから親中派議員として有名ですが、河野家自体、李家の血筋であることが分かっています。

○【河野太郎も群馬人脈(創価・李家)だった!!】河野太郎の父・河野洋平が中国共産党100周年を記念して祝電を送る

先ず、河野太郎の祖父・河野一郎は、西武グループの創始者・堤康次郎にそっくりです。

そしてその堤康次郎は、シンガポール初代首相である李光耀(リー・クアンユー)にそっくりであることから、河野一族も李家である可能性が高いと言わざるを得ません。

実際に、河野太郎も中国共産党とズブズブの関係で、中国の国営放送CCTVのインタビューでは、以下のように述べ、李家による日本乗っ取り計画に大きく貢献しています。

「中国からもっと観光に来てもらえるように、日本のビザのオンライン申請とかビザを電子化する事などをやって、なるべく手間が掛からないようにしたいと思う。お互いを訪問して相手の国の国民と触れ合う機会をもっともっと増やしたいと思う」

そのため、河野太郎は中国側からもとても気に入られているようです。

さらに、河野太郎の記者団に対する態度も、日本人とは思えないほど高圧的で、これまで政治家としてやってこれたこと自体が不思議でなりません。

以上のことから、河野太郎も李家の血筋であり、日本人が嫌いだからこそ、私情で国民のアカウントを次々とブロックしていると考えざるを得ません。

彼が容赦なくコロナワクチンで国民を殺戮できるのも、日本人を家畜以下の「ゴイム」と見なしているからでしょう。

このような危険人物が総理大臣になろうものなら、日本人は皆殺しにされてしまう可能性すらあります。

河野太郎をはじめとした李家の連中が一刻もすべて早く滅びるよう、より一層強力にお祈りしなければなりません。

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