RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

ワクチンハラスメント大臣・河野太郎のパワーハラスメント音声が流出 河野太郎つぶしの始まりか?

河野太郎ワクチン担当大臣が、8月24日に行われたオンライン会議の場で、資源エネルギー庁の幹部職員にパワハラを行っていたことが明らかになりました。

オンライン会議には、河野太郎のほか、内閣府の山田正人参事官と資源エネルギー庁の山下隆一次長、小澤典明統括調整官の3名が参加していました。

「週刊文春」は、この会議の様子を録音した約28分間の音声を入手しており、河野太郎が山下次長と小澤統括調整官を大声で怒鳴りつける様子が録音されていたとのことです。

会議ではエネルギー基本計画について議論され、エネルギー庁の素案で、「2030年に総発電量のうち、再生可能エネルギーの比率を『36~38%程度』にすると」記されている部分の「程度」と「以上」の表現をめぐり、以下のようなやりとりが行われたそうです。

河野「日本語では、36~38以上と言うのが日本語だろ」

小澤「え、え、えっと。えっとですね、政策的な裏付けを積み上げてですね……」

必死で「程度」という文言について説明しようとする小澤氏に対して、河野氏はあくまで同じ言葉を繰り返す。

河野「だから36~38以上だろ!」

小澤「いや、積み上げて36~38程度……」

河野氏はなおも説明しようとする小澤氏の発言を遮り、ドスの利いた声でこう怒鳴った。

河野「積み上げて36~38になるんだったら、以上は36~38を含むじゃないか! 日本語わかる奴出せよ、じゃあ!」

このやり取りについて、経産省の関係者は、以下のように述べ、河野太郎の主張こそ間違っていると指摘しています。

「『36~38%』という数字が『上限』でないことは素案に明記してありますし、『以上』という文言を入れれば、産業界に『最低でも38%は達成するだろう』と誤ったメッセージを与え、企業の設備投資などにも大きな影響を及ぼしてしまいます」

さらにその後も、官僚の言葉を遮るように、「はい、次」「はい、ダメ」と計13回にも及ぶダメ出しがつづき、激しく怒鳴る場面もあったとのことです。

パワハラ問題に詳しい佐々木亮弁護士は、今回の河野太郎の発言について以下のように指摘しています。

「『日本語わかる奴、出せよ』などの発言はパワハラに当たる恐れがあります。

厚労省が作成したパワハラの指針では、『精神的な攻撃』という欄で、『人格を否定するような言動を行うこと』と明記されていますが、これに該当するでしょう。

こうした高圧的な振る舞いが常態化した場合、官僚からパワハラで訴えられる可能性も出てきます」

このようにパワハラをしている音声が流出したということは、日頃からパワハラ被害に遭っている部下たちによるリークである可能性が高いと言えます。

これまで河野太郎の傲慢ぶりが幾度も報道されてきましたが、内部関係者もいい加減うんざりしているのでしょう。

あるいは、人体に危害を及ぼすと分かっているワクチンを、河野太郎が未だに鬼畜の如く国民に強制的に接種させようとしていることから、内部関係者たちも彼のことをそろそろ煙たがりはじめているのかも知れません。

この報道を受けて、ネット工作員たちが大量に現れ、「仕事のできない部下が悪い」「会議の音声が流出したことの方が問題」などと焦点をずらして、必死で河野太郎を擁護しています。

河野太郎は、次期首相候補としても注目されており、李家にとって重要な役割を果たしていることから、よほど叩かれたくないようです。

しかし、どんなに河野太郎を擁護したところで、もう既に「河野太郎はコロナワクチンをばら撒いた大量殺人犯」と国民から見なされているため、無駄な足掻きと言うしかありません。

これまで超エリート議員としてふんぞり返っていた河野太郎は、韓国のスパイを容認し、親の代から創価学会や中国共産党とズブズブの関係を築いてきた売国奴に他なりませんので、彼の存在を国益と見なす国民など一人もいないでしょう。

○【河野太郎も群馬人脈(創価・李家)だった!!】河野太郎の父・河野洋平が中国共産党100周年を記念して祝電を送る

○ワクチンでの大量殺戮を計る河野太郎、過去に韓国人(李家)スパイを秘書に起用し、国家機密漏洩を容認

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