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【森友文書改竄】赤木ファイル公開で安倍昭恵の関与が真っ先に改竄されたことが判明するも、本人は無視してインスタ更新

安倍晋三前首相の妻・安倍昭恵が26日、約4か月ぶりに自身のインスタグラムを更新しました。

安倍昭恵は、「分身ロボットカフェ(株式会社オリィ研究所が主宰・運営)」で働くロボットの写真を添付した上で「茜ちゃんの接客、最高でした~!」と元気で過ごしていることをアピールしました。

もともと安倍昭恵は、ほとんどインスタグラムは更新しておらず、前に投稿があったのは今年2月のことで、20年近く飼っていた愛犬の死を知らせるものでしたが、「赤木ファイル」について大きく騒がれる中、こうして昭恵が徹底して「赤木ファイル」を無視しつづける姿勢に対して、批判の声が殺到しています。

森友問題における公文書の改ざんは、安倍昭恵の関与を揉み消すために行われていたことが既に明らかになっていますが、安倍昭恵は出雲族の中でも非常に重要な血筋(国常立尊の子孫)であるため、マスコミも核心的な批判をすることができません。

○森友公文書改ざん 財務省認める首相夫妻の記述 全面削除昭恵氏「いい土地、前に進めて」

ですから安倍昭恵は、自分に火の粉が及ぶことはないと高を括っていたのでしょうが、今になって赤木ファイルの存在が脚光を浴び、裁判でも採用されることになったため、Instagramで強気の投稿をし、「自分は痛くも痒くもない」とアピールすることにしたのでしょう。

しかし、公開された赤木ファイルには、財務省本省から財務局への指示内容がメールで記されており、安倍昭恵に関する記述の削除について「できる限り早急に」として、一連の改ざんが始まった初日に行われていたことが判明しています。

赤木ファイルの一部

つまり、公文書改ざんは、安倍昭恵を守ために行われたと言っても過言ではないわけです。

○森友問題「赤木ファイル」黒塗りでも読み解けたこと、残った謎 安倍昭恵氏の削除は初日に指示

ですから、安倍昭恵がどんなに無視を決め込み、強気の姿勢を見せたとしても、森友問題から逃げ切ることは絶対にできません。

というより、赤木ファイルがこうして裁判で採用されることになったのは、安倍昭恵その人を狙い討ちにするためだとも考えられるわけです。

こうしてイルミナティどもは、一人残らず思いもよらぬところから裁きを受け、追い詰められ、滅び去っていく運命にあるわけです。

○「森友学園」問題の本当のカラクリ。日本の政治もマスコミも「麻生太郎」のために動かされている。

○TALK RADIO 〈Vol.09〉 森友学園問題は人工地震の前触れである可能性大。

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