RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

“障害者いじめ”の小山田圭吾、批判に耐えられず東京五輪作曲担当を辞任

東京五輪の開会式で作曲担当として参加している小山田圭吾が、辞任する意向を関係者に伝えたことが分かりました。

○東京五輪開閉会式の制作メンバー「小山田圭吾」が、自身の障害者いじめを武勇伝として語っていたことが発覚し、国民の五輪離れがさらに深刻化

小山田圭吾は、五輪開会式の作曲担当に抜擢された後、学生時代に障害を持った同級生に対し、卑劣な“いじめ”を繰り返していたことが発覚、批判が殺到し、炎上していました。

小山田はこの問題に関し、書面などを通して謝罪したものの、批判は一向におさまらず、辞任しない意向を一転させて、ついに辞任することにしたそうです。

しかし、この問題は大きな波紋呼び、知的障害者の家族で作る「全国手をつなぐ育成会連合会」が抗議の声明文を発表しました。

○小山田圭吾さん“いじめ”発言で 障害者の家族団体が声明発表

○小山田圭吾氏に関する一連の報道に対する声明

今回の問題は、海外メディアも大きく報じており、世界中に東京五輪関係者の醜聞を晒すことになりました。

小山田の問題は、辞任したからといって決して許されることではなく、過去のこととはいえ、被害者がいる以上、罪を償わなければ一生後ろ指をさされて生きていく羽目になるでしょう。

今回の東京五輪を通して、創価信者たちは初代会長・牧口常三郎の生誕150周年を祝うはずでしたが、むしろ自らの滅亡を早めるだけの結果となりました。

このように悪人どもが行なってきた卑劣な犯罪行為が全て暴かれ、彼ら全員が厳正な裁きを受けることを心から願うばかりです。

○【面目丸つぶれの五輪組織委】“障害者いじめ”の小山田圭吾の起用は、実は五輪反対派を黙らせるための切り札だった

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