RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

大規模接種会場では、ワクチン接種によって副反応が出ても報告義務が生じない

現在、日本各地の大規模接種会場でコロナワクチンの接種が実施されていますが、“大規模接種会場”という場所では、ワクチン接種によって副反応が出たとしても、報告義務が発生しないことが判明しました。

以下は、厚生労働省が発行したコロナワクチンの副反応に係る取扱いについて記された資料ですが、副反応を報告すべき人は「病院もしくは診療所の開設者または医師」と書かれています。

つまり、「病院もしくは診療所の開設者または医師」以外の人には報告義務がなく、大規模接種会場で雇われた看護師や薬剤師などは副作用が出ても報告する必要がない、もしくは報告しても相手にしてもらえないというわけです。

政府が、病院でも診療所でもない大規模接種会場を、莫大な税金を注ぎ込んでわざわざ設置したのは、接種者の副反応や死亡数を隠蔽するためだったということでしょう。

https://twitter.com/jfiu94aYrK3926J/status/1419264001905627143?s=20

したがって、公表されているワクチンによる副反応や死者数は、大規模接種会場以外の、病院や診療所で接種した人のみがカウントされているというわけで、実際は遥かに多くの被害が出ていると考えて間違いありません。

このように政府は、巧妙な手口でコロナワクチンによる被害の実態を隠蔽し、私たち庶民をワクチン接種によって毒殺しようとしています。

一度ワクチン接種を受けて何らかの被害受けたとしても、政府は一切の補償をしないことが分かっていますので、絶対に安易な気持ちでワクチンを接種してはいけません。

○コロナワクチン接種で751人の死亡が確認されるも、厚労省は接種との因果関係を“一件”も認めず

○【閲覧注意】猛毒コロナワクチンによる凄惨な副作用の症例

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