RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

コロナは商売だと主張する慈恵医大の大木隆生、ワクチン大規模接種のために神戸に到着後すぐさま宴会

慈恵医大の大木隆生教授は、自身のTwitterで、コロナワクチンの大規模接種を行うために神戸に向かい、到着してすぐにノーマスク、三密状態でワインを飲んで宴会を開いた様子を投稿し、批判が殺到しています。

しかも大木は、コロナワクチンのせいで多くの人が重篤症状に苦しみ、死亡者まで出ているにもかかわらず「ワクチン接種の是非はさておいて、、、うってうってうちまくってま~す!!!」などと、庶民を馬鹿にするようなツイートまで投稿しています。

大木隆生は、以前から「コロナは嘘だと知っている」ということを、マスコミの前で仄めかしては注目を集めてきました。

ですから今回も、コロナは嘘だと言わんばかりに、わざとノーマスク、かつ密状態でワインも入れた画像をアップしたのでしょうが、コロナが嘘だと知りながらワクチンを庶民に打ちまくり、人口削減計画に加担している時点で、彼もやはりコロナをでっち上げた創価学会と密接につながっている証左に他なりません。

実際、大木が務める慈恵医大の前身は「慶應義塾医学所」であり、その初代校長は「日本医師会」の創設を主導した「松山棟庵」です。

つまり、「慈恵医大」も「日本医師会」も同じ人物が設立したということです。

しかも、「慶應義塾」といえば、群馬人脈(創価人脈)を育成するための養成所であることが既に暴かれていますし、大木もその実父が「三井物産」のエリート役員だったことから、群馬人脈との強力なコネクションのおかげで、現在の地位に就くことができたことは間違いありません。(三井は、群馬人脈の中核的存在。)

○Wikipedia-大木隆生

○【やはり医師会はコロナが嘘だと知っている】横浜市医師会の水野会長、緊急事態宣言下で何度も宴会を開く

こうしてコロナ茶番に関わる人物が、次々と愚にもつかないツイートを次々と披露してくれるお陰で、コロナ茶番はもとより、ワクチンによる人口削減計画、世界の主要都市の乗っ取り(総体革命)全てを、群馬人脈が主導していることが、より一層明確となりました。

彼らは、衰退の一途を辿る創価学会の力を過信し、未だに庶民を殺戮し、この日本を乗っ取ろうという気でいるようですが、ワクチンで庶民を殺戮しておきながら、ワインを飲んで宴会をするような極悪人を、これ以上のさばらせておいてはいけません。

「群馬人脈」という名のテロ組織が、一刻も早く滅び去ることを心から祈り求めます。

○【石原ファミリー】河野太郎大臣、政治資金規正法違反の疑い

○米政府が日本渡航中止勧告 ロスチャイルド本家(秦氏)が東京五輪中止を目論む

○イギリス政府で働く科学者が「コロナ騒動は茶番だった」と認める!! ロスチャイルド本家の勢力挽回か?

○【医師は皆コロナが嘘だと知っている】コロナ禍の中、日本医師会会長が政治資金パーティーを発起

○【やはりコロナは嘘だと知っている】外出自粛を強要した日本医師会・中川会長がお忍びデート

○【やはり医師会はコロナが嘘だと知っている】横浜市医師会の水野会長、緊急事態宣言下で何度も宴会を開く

○コロナで「ディズニーストア」が次々閉店 ディズニーランドは群馬人脈によって作られた!!

○日本の宇宙ビジネス詐欺の首謀者は“群馬人脈”だった 日本橋が宇宙詐欺の拠点と化す

○【群馬人脈のドル箱】電通が倒産の危機 オリンピック中止で放映権全額払い戻し

○群馬人脈こそ麻薬売買の元締め 日本の麻薬売買の拠点は群馬県だった!!

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment