RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

群馬人脈こそ麻薬売買の元締め 日本の麻薬売買の拠点は群馬県だった!!

群馬県は、JAL123便墜落事故や地下鉄サリン事件など、テロや凶悪犯罪を犯してきた出雲族や李家の拠点となっていることがRAPT理論によって暴かれましたが、実はその群馬県が麻薬売買の拠点になっていることが判明しました。

○ビル・ゲイツの別荘がついに完成 悪魔崇拝の拠点か

○【竹下登の孫DAIGOの妻】北川景子は、創価・群馬人脈(九鬼家)の“超”上級国民だった!!

○星野佳路は、創価学会と李家の「乗っ取り請負人」だった!!

群馬県は、県外の麻薬常習者から『確実に買える地』として知られ、元プロ野球選手の清原和博も、わざわざ群馬に出向いて覚醒剤を購入していたとの疑いが持たれています。

○【森喜朗の親戚か?】覚醒剤の後遺症に悩まされる李家の清原和博

○覚醒剤「群馬は確実に買える地」 暴力団関係者に取材

実際、群馬県で覚せい剤の密輸が摘発された事件も起きており、今年1月、群馬県みどり市の自称自営業・星野健(けん・42)と、その妻で会社役員・沙姫(さき・29)両容疑者が覚せい剤取締法違反(営利目的輸入)の疑いで逮捕されています。

捜査関係者によりますと、1月10日にタイから国際郵便で成田空港に届いた星野容疑者宛の段ボールに、底上げされたヘアワックス容器16個が入っており、その底の下に覚せい剤約8キロが隠されていたとのことで、その分量は約27万回分、末端価格にすると5億円分に相当するとのことです。

星野健と沙姫両容疑者は、その名の通り星野家の生まれで、過去の記事では、星野家が群馬での名主として知られ、李家の血筋であると述べました。

○堀江貴文も群馬人脈であり、青山家や李家とズブズブだった!!

つまり、この日本での麻薬売買の元締めは、群馬人脈であり、李家だったということです。

しかも星野夫婦は、数多くの芸能人と交友関係があり、自分たちが立ち上げたアパレルブランドのキャップを芸能人に被らせ、SNSに投稿するという手法でブランド展開しようとしてきました。

そして、そのキャップを被っていた芸能人の多くが創価人脈であり、彼らも同じく麻薬売買に関わっていた可能性があります。

というのも、創価信者として有名な芸能人の多くが、覚せい剤や麻薬の所持で逮捕されているからです。

創価学会の3代目会長である池田大作は、麻薬王として名高いノリエガ将軍と友好関係にあり、池田が作り出した麻薬マネーは、政界にも大量に流れていたことが明らかになっています。

○創価学会は日本最大の麻薬売買組織である。

○小沢一郎と創価学会との深いつながり。彼は天皇家の中心的人物に違いありません。

創価学会は、これまで多くの芸能人にも麻薬をばらまき、麻薬漬けにして弱みを握り、奴隷のようにこき使ってきました。

そして、彼らが売れなくなると、警察に逮捕させたりなどして、スピン報道のネタとしても利用してきました。

日本中に麻薬をばら撒いてモラルを破壊してきた真犯人は、紛れもなく群馬人脈であり、創価学会です。

これ以上、この日本での麻薬汚染を拡大させないためにも、群馬人脈と創価学会が一刻も早く滅び去るよう、皆さんで強力にお祈りしなければなりません。

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