中国共産党員の「河野太郎」が厚労省のデータ改ざんについて、謝罪もせず開き直り炎上「データを直したとしてもワクチンの有効性が極めて高いという所には何の変わりもありません」

中国共産党員の「河野太郎」が厚労省のデータ改ざんについて、謝罪もせず開き直り炎上「データを直したとしてもワクチンの有効性が極めて高いという所には何の変わりもありません」

これまで厚労省は、10万人あたりのコロナ新規陽性者数を、ワクチン接種者と未接種者に分けて公表してきましたが、未接種の陽性者数が接種済みの陽性者数よりも上回るよう、データを改ざんしていたことが明らかになりました。

以下の4月4日〜4月10日までの新規陽性者数グラフを見ると、未接種の陽性者の方が2回接種済みの人よりも遥かに多いことが分かります。

この発表を受け、名古屋大学の「小島勢二」名誉教授は、海外のデータと厚労省のデータを比べた際に大きな誤差があることに気付き、厚労省に指摘しました。

小島教授は、日本の陽性者データについて以下のように指摘しています。

「海外の報告を見ると、オミクロン株にはワクチンの予防効果がかなり減ってしまったという話が1月の時点であった。ところが厚労省が出しているデータを見ると、(予防効果が)すごくいいんですね。海外は(予防効果が)20%になったというのに、日本では最初の治験のデータと同じで、まだ90%あった。これはおかしいな、日本人は特別かなと」

指摘を受けた厚労省は、4月11日以降、未接種の陽性者数を著しく減らして表示するようになり、コロナワクチンに感染予防の効果がないことを事実上、認めました。

厚労省は、これまで検査を受けて「コロナ陽性」と判断された人のうち、ワクチンを接種していても正確な接種日が確認できなかった場合、全員「未接種」としてカウントしていたそうです。

つまり厚労省は、「ワクチンを接種した方がコロナ感染を予防できる」と国民に思わせるためにデータを改ざんし、欺いてきたということです。

この事実を受け、国民は怒り心頭に発し、現在もTwitter上では炎上が続いています。

河野太郎元ワクチン担当相は、この改ざんされたデータを用いて「反ワクチンデマに惑わされず、3回目まではしっかり接種しましょう」などとツイートしていましたが、彼自身がデマを発信していたことがバレてしまい、国民の怒りをさらに買う事態となっています。

ところが、河野太郎は「データを直したとしてもワクチンの有効性が極めて高いという所には何の変わりもありません」「自分が打たないのは勝手だが、デマを流して他人に打たせないのは問題だ」などと言って開き直っています。

河野太郎は、日本人になりすました中国共産党員であることが分かっていますが、中国人は息を吐くように嘘をつきます。

○中国は「ウソとだまし」こそが最大の文化 息を吐くように嘘をつく中国人の驚くべき実態

○河野太郎一族が「日本端子」を通して中国共産党と利益相反の関係にあることが発覚し大炎上 

○【国家的詐欺】前コロナワクチン大臣・河野太郎、「コロナワクチンで心筋炎になる確率は小さく、軽傷で済んでいる」「ほとんどの人が回復している」とデマ発言

中国共産党員たちにとって、私たち日本人に嘘をつき、騙すことは「正義」であり、彼らの「使命」でもあるため、今後、彼らが自分たちの非を認めて謝罪することは絶対にないでしょう。

河野太郎をはじめ、ワクチン接種を推進して多くの国民を殺戮してきた全ての悪人たちが、中国共産党もろとも一刻も早く滅び去りますことを心から祈ります。

○【証拠音声あり】厚労省のコールセンター 「子供がコロナワクチン接種して高齢者への感染を予防できるというデータはない」と回答

○河野太郎はやはり中国人=李家!! 従軍慰安婦問題をめぐる「河野談話」を容認し日本を貶め、靖国神社参拝反対で批判殺到

○【河野太郎も群馬人脈(創価・李家)だった!!】河野太郎の父・河野洋平が中国共産党100周年を記念して祝電を送る

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