RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【外せばいいだけ】「マスク呼吸」で息苦しさを訴える人が急増 酸欠状態になり、口内環境も悪化、感染症リスクも高まる

コロナ以降、マスクを着用することが当然のようになっていますが、「マスクで息苦しい」と訴える人が急増していることを、マスコミもようやく取り上げるようになりました。

報道によると、「最近何もしなくても座っているだけで息が苦しい」「少し運動すると息苦しさがひどい」「階段を上ると息がいつもより苦しい」といった悩みを抱えて病院を受診する人が増えているとのことです。

マスクを常に着用することで、呼吸の際に必要以上に筋肉を使うため、疲れてしまい、浅い呼吸になってしまうことが原因です。

さらに、息苦しさを解消するために口呼吸になり、口内が乾燥し、感染症にも罹りやすくなります。

マスクは本来、感染症から身を守る物とされてきましたが、実は全くの逆で、着用しつづけることでかえって健康を害し、風邪などにも罹りやすくなってしまいます。

しかも、マスクには呼気や唾液、食べかすなどが付着しやすいため、不潔な布を常に口に当てているようなもので、単に体調不良の原因になるだけでなく、肌荒れの原因にもなってしまいます。

もう既に、多くの日本人が「マスクは意味ない」と分かっているにもかかわらず、周囲の空気に合わせてマスクをしつづけているため、いつまで経ってもコロナ茶番が終わりそうもありません。

毎日マスクを着けているだけでも、酸欠によって脳の働きが低下し、子供の発育にも大きな悪影響を及ぼしますので、できるだけ外して生活することが、健康を守る基本です。

無意味なルールで国民を縛り付けるコロナ茶番が、一刻も早く収束しますことを心から祈ります。

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