RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【公明党の腐敗と堕落】遠山清彦元副大臣、違法な融資仲介の謝礼として複数の業者から1000万円超を受領し、銀座のクラブで豪遊

日本政策金融公庫の融資を巡る貸金業法違反事件で、公明党元衆院議員の遠山清彦元財務副大臣は2020年以降、違法な融資仲介の謝礼として、複数の業者から1000万円超を受け取っていたことが明らかになりました。

さらに受領した金を東京・銀座のクラブで遊興費として使っていたことが判明し、東京地検特捜部は貸金業法違反の罪で、遠山元議員を近く在宅起訴する方針です。

○東京地検特捜部、公明議員事務所を貸金業法違反で捜査 創価潰しの始まりか?

○【追い詰められる公明党】 遠山元財務副大臣を任意聴取 貸金業法違反事件で

○【創価学会の犯罪】コロナ禍の中、日本政策金融公庫が創価企業に優先的に融資していたことが発覚 公明議員秘書らが仲介、企業から1600万円もの謝礼金を受け取る

過去の記事でも述べましたが、遠山元議員は貸金業登録のない環境関連会社役員の70代男性らからの依頼で、コロナの影響を受けた企業を支援する公庫の特別融資などを仲介し、当時の秘書2人に指示して公庫に働きかけ、担当者を企業に紹介するなどしていました。

また、公明党の太田昌孝元衆院議員の元政策秘書も、違法仲介に関与した疑いがあることから、創価学会による組織的な関与があったことが明白となっています。

公明議員たちはコロナ茶番で貧困に喘ぐ国民を尻目に、不正によって得た金で豪遊していたというわけで、さすがに創価学会員たちもこれには黙っていないでしょう。

不正を行う政治家が一人残らず厳正に裁かれ、国民の幸福と尊重を第一にした真っ当な政治が行われますことを心から願うばかりです。

○【コロナ茶番のカラクリ】岸田文雄を含む自民党議員らが、製薬会社から多額の献金を受け取っていたことが発覚!!

○岸田内閣の閣僚や自民党幹部らが、返納すべき政党交付金を裏ワザを使って溜め込んでいたことが発覚

○【公明党】斉藤鉄夫・国土交通大臣、有価証券の金銭信託1億379万1541円や株式5銘柄3200株などの記載漏れ 庶民派アピールは創価信者を騙すための演出だった!!

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