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【岸田内閣は安倍・菅内閣の焼き写し】李家の悲願である憲法改正議論を加速させる動き 緊急事態条項も

自民党の茂木幹事長は12日、衆院選で憲法改正に前向きな日本維新の会や国民民主党が議席を伸ばしたことを踏まえ、改憲論議を加速し、緊急時に政府の権限を強化する「緊急事態条項」の創設を優先的に目指す方針を示しました。

これまで与党は、コロナ茶番をダシにして「緊急事態条項」の必要性を訴え、改憲しようと悪あがきしてきました。

過去の記事でも述べましたが、憲法改正は李家をはじめ、日本に住み着いたイルミナティたちにとっての悲願です。

○【李家の悲願】「コロナ禍は改憲の好機」李家の加藤勝信官房長官が本音を漏らし批判殺到

○憲法改正は李家の悲願 安倍晋三、再々登板か

「緊急事態条項」とは、“緊急事態”の際に、与党に国の主導権を一極集中させ、強制的なロックダウンやワクチン接種の強制、土地や家屋の強制利用(=強奪)などを容易な手順で可能とするものです。

https://twitter.com/miyu_dr/status/1456646479850795017?s=21

これまで安倍晋三や麻生太郎といった政治家たちが憲法改正を強く主張してきたのは、日本国憲法のせいで李家の権限をことごとく制限されてきたからに他なりません。

日本国憲法によって、天皇は偽りの神の座から引き摺り下ろされ、李家などの旧皇族たちも皇籍離脱を強制されて地位を失い、彼らの儲けの種であった戦争をすることも許されず、軍の保有もできなくなったため、必死で改憲しようと悪あがきしてきたわけです。

ある意味、日本国憲法は、世界中を侵略し、世界中の人々を食い物にしようとした日本のイルミナティ(李家)を封じ込めるために制定されたものだとも言えます。

したがって、今後、改憲議論が高まっているかのようにマスコミや政治家たちが騒いだとしても、単に李家どもが身内で盛り上がっているだけだと理解し、日本人の基本的人権や自由を守り抜くために、李家の滅びを徹底的にお祈りしなければなりません。

○李家・九鬼家かつアベ友の「岸田文雄」が自民党総裁に選出 第100代首相就任へ

○【首相就任は出来レース】岸田文雄は李家かつ満州人脈の子孫!! 祖父は岸信介の側近、満州で百貨店業や不動産業を独占し、暴利を貪っていた

○今回の憲法改正で「天皇」と「内閣総理大臣」の地位と権力が飛び抜けて向上します。

○安倍晋三が憲法改正を強行したのはアメリカの圧力ではなく、天皇の命令だったのかも知れません。

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