RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

創価人脈の「太田光」が選挙特番で暴言・失言を連発して炎上 妻の光代が他人のフリをして夫を擁護し、さらに炎上 夫婦揃って社会的信用を失う

31日に放送されたTBSの選挙特番で、爆笑問題の太田光が落選した候補者たちに悪口としか思えない発言を連発したため、批判が殺到し、炎上しています。

○【前代未聞】落選した「甘利明」が幹事長辞任の意向 創価婦人部から総スカンを食らい転落へ

27日に開かれたTBSの定例社長会見において、佐々木卓社長は太田光の抜擢について「忖度なし、歯に衣着せない太田さんが混沌とした社会の行方を切ってくれることを期待したい」などと語っており、社長の肝入り案件だったことが判明、ますます炎上しています。

太田光は、創価学会初代会長・牧口常三郎の子孫である可能性が高いことが判明しており、政治家たちよりも自分の方が高い地位にいると自覚しているため、こうして平然と政治家たちを馬鹿にできるわけでしょう。

また、今回の太田光の問題発言について、妻の太田光代が彼を擁護するツイートをし、批判するネットユーザーたちを牽制しようとしましたが、さらに批判が殺到したため、太田光代は「アカウントが乗っ取られた」と言って、アカウントを乗っ取った犯人が太田光を擁護したかのように偽装しようとしました。

しかし、その後すぐにアカウントの乗っ取りは嘘で、太田光代本人が擁護していたことがバレてしまい、夫婦揃ってさらなる猛批判を浴びるハメになってしまいました。

これまで太田夫妻は創価学会の絶大なバックアップにより、芸能界で華々しい活躍をしてきたわけですが、今回、こうして見事なまでに墓穴を掘り、夫婦揃って社会的信用を失うことになってしまいました。

今後さらに彼ら創価人脈にたちに厳しい裁きが下され、一人残らず滅び去ることを心から祈ります。

○【創価人脈・有吉弘行終了】三浦春馬に続き、竹内結子の1周忌にもその死を侮辱するインスタを投稿し、その余りの悪質さに批判殺到

○創価企業JAL・ANA今期最終赤字1千億円以上 23年3月期末までに大量リストラし、残った社員はスーパーやパソナに出向の方針

○【池田大作の血縁か?】創価アニメ「鬼滅の刃」の制作会社が約1億4000万円の脱税 社長に懲役1年8か月を求刑

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment