RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

クルーズ船でワクチン接種済みの乗客27人がコロナ感染 ワクチンの副作用をコロナ感染と報じるマスコミの闇

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アメリカ南部テキサス州を7日に出発し、カリブ海一周クルーズをしていた「カーニバル・ビスタ号」で11日、乗員26人、乗客1人の合計27人がコロナに感染したことが明らかになりました。

このクルーズは子供や疾患を持つ人を例外として、原則、乗員乗客にワクチン接種を義務付けており、船に乗った約4300人のうち98%近くが接種済みで、感染者も全員コロナワクチン接種を受けていたとのことです。

ここ最近、ワクチンを接種した人がコロナに感染したというニュースが相次いで報じられていますが、これらは全てワクチンの副作用によってコロナのような症状が出ているに過ぎません。

○【コロナワクチンは無意味】東京都港区でワクチン接種後に131人が感染

○【コロナ第5波という新たな茶番】ワクチン接種で副作用を発症した人をコロナと診断、感染者を捏造

○【李家が日本の国力低下を狙った可能性大】コロナワクチン接種を受けた自衛隊員の75%以上が37.5℃以上の発熱、60%が38℃超の高熱

過去の記事で何度も述べてきましたが、ワクチンには酸化グラフェンと呼ばれる猛毒が含まれており、意図的にコロナと同じような症状が出るように仕組まれています。

○コロナワクチンの主成分「酸化グラフェン」は固形化して体内に蓄積する 動物実験でも危険性が証明済み

○【コロナの正体】「酸化グラフェン」がコロナの症状とワクチンの副作用を生み出す犯人だった

○【Twitterが酸化グラフェンに関する情報を弾圧 】コロナワクチンの成分の99.99%は酸化グラフェンであり、政府の要請を守れば、酸化グラフェンが体内に蓄積される

○【ワクチンによる大量殺戮の犯人】2015年に日本企業ダイセル(群馬人脈)が、コロナの症状を引き起こす「酸化グラフェン」の特許を出願していた!!

しかも、ワクチンを接種することで体内の至るところに血栓ができ、最悪、死にいたる場合もあります。

ワクチン接種を受けることで、コロナ患者にも仕立て上げられる上、いつ死んでしまうか分からない状況の中、一生、極度の不安を抱えて生きなければならなくなるというわけです。

同調圧力や周囲に流されて接種を受け、人生を棒に振るようなことがあっては絶対にいけません。

○【厚労省発表】コロナワクチン接種後の死者916人 依然としてワクチン接種との因果関係は一件も認めず

○【アメリカ】医療従事者の女性、ファイザー製コロナワクチンを2回接種後、両手両足が壊死して切断

○【創価企業ファイザー】コロナワクチンに関する医師の質問に「分かりません」との返答を連発、ワクチンが得体の知れないものだと自白する

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