【生長の家・谷口雅春の子孫】稲田朋美がLGBT理解増進法案を成立させ、カルト思想を広めようと悪あがき

【生長の家・谷口雅春の子孫】稲田朋美がLGBT理解増進法案を成立させ、カルト思想を広めようと悪あがき

LGBTの理解増進法案をめぐり、自民党の稲田朋美元政調会長が異例の動画をTwitterに投稿し、「国会が終わるまで2週間以上もございます。与野党で合意をして審議すれば、成立させることができます」などと述べ、何が何でも同法案を成立させようと悪あがきしています。

この法案は、「LGBTの理解増進」という趣旨でありながら、「差別は許されない」との文言を入れることで、いつの間にかあらゆる性的指向や性自認を、周囲が容認しなければ「差別だ」と決めつけることのできる「悪法」にすり替わっています。

この法案が成立されれば、差別ではないことに対しても「差別だ」と一方的に決めつけられ、至る所で訴訟が起こされる恐れがあるとして、自民党の最高意思決定機関・総務会での了承は、現在でも見送られています。

稲田朋美は、「こういう問題でいじめにあったりとか、自殺をされている方々のことを考えますと、1日も早く成立させるべきだと思ってます」などと述べていますが、一体どれほどのLGBTが自殺しているのか、正確な数値は公表していません。

この日本では、政府がでっち上げたコロナ茶番のせいで、LGBTよりもはるかに多くの人たちが自殺しているにもかかわらず、未だに政府は、生活が困窮する庶民の保護や支援を全く行おうとしません。

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このように庶民が苦しんでいる中で、LGBT法案成立ばかりに心血を注いでいる時点で、いかにピント外れで偽善的、かつ国民感情を無視した政治をしているかがよく分かります。

稲田朋美は、生長の家の教祖・谷口雅春の隠し子であることがRAPT理論によって既に解明されていますが、LGBT思想は、その谷口雅春の師である大本教の教祖・出口王仁三郎が広めた、時代遅れの思想に過ぎません。

「LGBTの差別をなくす」と聞くと、いかにも人道的な活動家のように見えますが、稲田朋美は「国民が国を護るためには血を流す覚悟をしなければならない」などと危険なカルト思想を大声で演説する超危険人物です。

ですから、彼女には、LGBT以前に、国民の人権すら守る気がありません。

○安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。

○「日本会議」の本体である「生長の家」は、基本的人権、国民主権、平和主義を全ての国民から奪おうとしています。

このように、稲田朋美は危険なカルト思想の持ち主ですから、彼女が成立を急いでいるLGBT理解増進法案もまともなものでないことは明らかです。

もっとも、自民党の上層部すらもLGBT法案には全く乗り気ではないようですから、成立はきわめて難しいと言えるでしょう。

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