RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

ガソリンの原料は、ただの「水」だった!!

水からガソリンを作るという研究が、戦前に本多維富という人物によって行われていましたが、海軍部の判断で投資詐欺とされました。

しかし、彼の実証実験をインチキだと裏付ける証拠は出てこないそうです。

そして、RAPTブログでも石油の原料が海水であるということが暴かれています。

○RAPT×読者対談〈第100弾〉原爆はただのマグネシウム爆弾。石油の原料もただの海水。トヨタの水素自動車もただのパクリ。

ガソリンは、’炭化水素’と言って、炭素と水素のみで構成されている単純な化合物です。

水の中の水素と炭素を結合できれば、理論上は、水からガソリンを生成することが可能なのです。

○「炭化水素」と「ガソリン」について

石油(液体炭化水素)を人工的に作る技術は、第二次世界大戦下の日本ですでに用いられていました。

ガゾリンの原料が水であるなら、原料はただで手に入るわけですから、もっと安い価格で供給されてもおかしくありません。

しかし、イルミナティたちが「ガソリンは化石燃料から作られる」と嘘をつき、限られた資源であるかのように言いながら、無理やり価格を高騰させているのです。

Comments & Trackbacks

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  1. これもフィッシャートロプシュ法がもとになってるんですかね。世界初とあるから違うのかなあ。
    https://sgforum.impress.co.jp/news/3547

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