RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【宇宙詐欺】防衛省、存在しない宇宙空間の警戒・監視、人工衛星の修理・補給を担う「宇宙巡回船」の建造を検討 さらなる税金の強奪を目論む

防衛省が、宇宙空間の警戒・監視や人工衛星の修理・補給を担う「宇宙巡回船」の建造を検討していることが明らかになりました。

防衛省は無人の宇宙船で警戒・監視を強め、自国の衛星を攻撃・妨害する中国やロシアの「キラー衛星」の脅威から守ることなどを目的として、2022年度の予算概算要求に調査・研究費1億円を計上しました。

防衛省・自衛隊も宇宙分野について、サイバーや電磁波に並ぶ新たな“戦闘領域”と位置付けて体制強化を図っており、昨年5月に初の専門部隊として「宇宙作戦隊」を発足しています。

このように防衛省は「国民の目の届かない領域で、他国から狙われている」などと言って不安を煽り、さらなる防衛費を国民から搾取しようとしています。

防衛省は現在、ユーチューバーなどのインフルエンサーを使って、「北朝鮮や中国が攻めてくる」と国民を脅し、防衛予算の増大を画策していますが、この「宇宙巡回船」も税金をむしり取る口実の一つに他なりません。

○防衛省が防衛予算をふんだくるため、YouTuberなど100人に「北朝鮮や中国が日本に攻めてくる」と国民を洗脳するよう協力を要請

○李家のスポークスマン「ひろゆき」が「もうすぐ北朝鮮が戦争を始める」と嘘八百を言って庶民を脅し、防衛省の洗脳工作に加担

そして、過去の記事でも何度も述べました通り、宇宙空間は存在せず、イルミナティどもが「宇宙」だと言い張っている領域は、あくまで「大気圏内」に過ぎないということがRAPT理論によって既に暴かれています。

ですから、そもそも「宇宙巡回船」自体、必要ありません。

○【宇宙は存在しない】Amazon・ベゾスのロケット高度100キロに達しただけで「宇宙旅行成功」と発表

防衛省は「目の届かないところであればいくら嘘をついても国民を騙せるだろう」と国民をバカにしているのでしょうが、SNS上では、宇宙が存在しないことを証拠付ける情報がいくつも投稿され、日本人の洗脳も解かれはじめています。

○【宇宙は存在しない】宇宙ステーションでピザパーティを開き、不自然に浮かぶピザで「宇宙は無重力」と庶民を洗脳

○NASAが公表した火星の画像は、カナダ・デボン島で撮影した捏造写真だった!!

https://twitter.com/michihiro_says/status/1281436919583305729?s=20

以上のことから、防衛省の「宇宙開発事業」は全て莫大な金を巻き上げるための詐欺に他なりませんので、こうした税金の無駄使いを絶対に許すことなく、徹底的に糾弾し、さらに国民の洗脳も解かれるよう、つづけて情報拡散していかなければなりません。

○日本の宇宙ビジネス詐欺の首謀者は“群馬人脈”だった 日本橋が宇宙詐欺の拠点と化す

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