RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

イソジンでボロ儲けした創価企業シオノギ製薬が、鼻腔に投与するコロナワクチン開発に着手 人口削減を簡易化し、かつ中国に利益誘導

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シオノギ製薬は19日、東京大学発の創薬ベンチャーHanaVax(ハナバックス)とコロナワクチンに関するライセンス契約を結んだと発表しました。

シオノギ製薬は、年内に6000万回分のコロナワクチンの生産体制が整うと発表したばかりでしたが、今度は医療技術の必要ない、鼻腔に投与するワクチンを開発し、今よりさらに簡単に人口削減が可能となる研究を進めているようです。

シオノギといえば、大阪府知事の吉村洋文に、「コロナウイルスにはイソジンが有効だ」と宣伝してもらい、ボロ儲けした企業ですが、同社は創価企業で、かつ中国共産党とズブズブの関係にあります。

シオノギは、中国の大手保険会社である「中国平安保険グループ」と提携し、合弁会社を設立しています。

この「中国平安保険グループ」は、「SBIホールディングス」とともに共同出資会社も立ち上げており、李家の孫正義と密接に繋がっています。

○SBI、中国平安保険と新会社 地銀にシステム提供

このように「中国平安保険」は日本の創価企業である「シオノギ製薬」を隠れ蓑にし、ワクチンでボロ儲けして人口削減を推進すると同時に、その金で日本の土地や企業を買収しようと目論んでいます。

したがって、シオノギ製薬は紛れもない“売国企業”ですので、日本の国益を守るためにもシオノギの製品は買わない方がよいでしょう。

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