RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

菅政権の売国三本柱の一人、三浦瑠麗がコロナワクチン接種を受けたフリをして庶民に安全性をアピール

菅政権のブレーンの一人である三浦瑠麗が21日、自身のTwitterでモデルナ製のコロナワクチン接種を受けたと報告しました。

その翌日には「朝起きたらちょい筋肉痛で、風邪の前の筋肉の痛みみたいな感じです」などとツイートし、大した副反応は出ていないことをアピールしています。

しかし、三浦瑠麗のツイートには、ワクチン接種を受けたと言いながら、腕に白い止血パッチが貼られているだけで、明らかに接種したフリをしているとしか思えない画像しか投稿されていません。

このような画像だけでは、三浦瑠麗が本当にワクチンを接種したと信じる人はいないと普通に分かりそうなものですが、それでも軽い副反応が出ていると適当にツイートすれば、庶民を騙せると本気で思っているのでしょうか。

三浦瑠麗は、日本を李家に売り渡すための売国政策を竹中平蔵とともに推し進めてきた極悪人に他なりません。

ですから、こうしてコロナワクチンによる人口削減の啓発にも、積極的に加担しているというわけです。

彼女は創価信者であり、だからこそ大した実績もないのに、いつもメディアで持て囃されているわけですが、実は彼女がこうして各方面で活躍できている理由はそれだけではありません。

○創価信者・三浦瑠璃の売国発言に国民はドン引き

実は、三浦瑠麗の高祖母は明治天皇の乳母の一人で、その曾祖父も明治天皇の乳兄弟なのだそうです。

つまり彼女も、ご多分に漏れず、根っからの上級国民だったというわけです。

三浦瑠麗がおかしな発言を繰り返しても、未だに竹中とともに菅のブレーンとして居座りつづけることができるのは、このように天皇家と深い縁を持っているからに他なりません。

上級国民によるワクチンの啓発キャンペーンにこれ以上多くの人たちが騙されることのないよう、三浦瑠麗のような嘘つきが一人現れるたびに、私たち真実を知っている者が徹底的に糾弾し、イルミナティによる人口削減計画を完全に阻止していかなければなりません。

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