RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

コロナワクチン接種による死者数が1638人に上っていたことが、岡山県議会の資料により発覚

岡山県議会議員の高橋とおるの公式ブログにて、8月12日に開かれた県議会の資料内容が一部公開され、現在、国内でコロナワクチン接種による死者が1638人に上っていることが明らかになりました。

議会の資料によると、ファイザー社製のワクチンで1632名、武田薬品やモデルナ社製で6人の死者が出ているとのことです。

○高橋とおる公式ブログ

以下は、高橋県議が、議会の資料を元に作成し、ブログに掲載した資料です。

しかし高橋県議は、この資料を公開した後、死者数は間違いであり、正しくは828人だったと訂正し、謝罪しました。

高橋県議は、議会の資料に書かれていたとされる「7月25日時点のワクチンの死者数(828人)」をそのまま転載したつもりが、誤って1632人とブログに掲載してしまったと主張しています。

しかし、高橋県議は8月12日に報告された死者数を記載したわけですから、7月25日時点での死者数を書こうとしたというのは、やはり苦しい言い訳のようにしか聞こえません。

それに何より、この事実が拡散されてはまずいと思った何者かが、高橋県議に「間違いだった」と訂正・謝罪させて正確な死者数を隠蔽しようとしている可能性は否定できませんし、そう考えた方がより自然でしょう。

第一、どう間違えば「828人」を「1632人」と書くような誤りが生じるのでしょうか。

このように、私たち国民の知らないところで、実際はワクチン接種によって非常に多くの死者が出ている可能性がありますので、こうした情報をできるだけ多くの人とシェアし、お互いの尊い命を守っていかなければなりません。

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