RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

小池百合子が東京都知事に就任した後、たった一年で東京都の貯金が99%も減少したことが発覚

小池百合子が東京都知事に就任して以来、19年度末まで9345億円あった東京都の貯金が、たった1年の間に99%も使い込まれていたことが発覚しています。

2021年度末には、残額がほぼ底をつき、21億円しか残っていないと報じられています。

小池百合子は、日本で最もコロナ茶番に貢献した人物の一人だと言えますが、彼女はコロナ対策という名目であちこちに金をばら撒き、東京都の貯金をほとんど全て使い果たしてしまいました。

東京都は、毎年のようにノルウェーの国家予算に匹敵するほどの予算を計上していますが、それでも貯金が底をつくというのは並大抵のことではありません。

○ノルウェーに匹敵!総額15兆円の「東京都の予算」の基礎知識と2020年度予算案

にもかかわらず、庶民に対する協力金などの支払いは滞っているらしく、一部の人たちは職を失い、その日の生活すらままならない状態が続いています。

○コロナ関連の企業倒産1000件、自殺者やホームレス急増の中、政府が緊急事態宣言“延長”を検討

では、東京都の金がどこに流れているのかと言いますと、他でもない、小池百合子をバックアップしている創価企業です。

例えば、以下の記事によりますと、東京都はコロナ患者を受け入れる療養施設として、アパホテルなどの創価企業と契約し、1泊1室をなんと20万円という法外な額で借り上げています。

○小池百合子のコロナ対策「1兆円の大盤ぶるまい」ツケは誰が払うのか

○新型コロナウイルス感染症の軽症者等に係る宿泊療養について

コロナは存在しませんから、本来ならこのような施設を確保する必要は全くありませんし、小池百合子もそんなことは百も承知でしょうから、これは明らかに創価企業への利益誘導に他なりません。

しかも、これはほんの一例に過ぎず、他にもこうした創価企業への利益誘導が密かに行われていることは明白です。

都知事選の際、小池百合子を支持した創価人脈たちは、最初からこの金を狙って、彼女を都知事の座へと押し上げたに違いありません。

そして実は、創価王国と化した京都府においても、これと全く同じことが起きています。(京都府知事・西脇隆俊も、創価学会員として知られています。)

○7年後に「破産」も…古都・京都、実は崖っぷち財政 コロナが追い

○【京都は創価に乗っ取られた】京都の全ての公立校でiPadの自主購入が決定 創価企業アップルへの利益誘導に波紋広がる

庶民の目が届かないところで、こうして数多くの創価企業が庶民の払った血税を啜りながら、美味しい思いをしています。

こんなことが許されて良いわけがありません。

このような略奪行為が二度と繰り返されることがないよう、小池百合子など支配者たちの責任を問い糺すと同時に、庶民の血税を吸い尽くす創価企業どもが、一刻も早く滅び去るように強力にお祈りしなければなりません。

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