RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

昭恵夫人が再び表舞台へ 安倍晋三“再再登板”に向けての動きが活発化

李家たちが、未だに安倍晋三の影武者を使い、自らの復権を狙っていることを過去の記事で述べてきましたが、今ここに来て、再びマスコミが安倍昭恵を大きく取り上げ、安倍3選に向けての動きが活発化しはじめています。

○憲法改正は李家の悲願 安倍晋三、再々登板か

○影武者の安倍晋三「菅首相が続投すべき」李家の復権を目論む

安倍昭恵は、JAL123便を墜落させた出雲族(群馬人脈)の崇める「国常立」の子孫だということが既にRAPT理論によって暴かれていますが、彼女は多くの芸能人などと交友関係を持ち、幾度となくその人脈の広さをマスコミを使って誇示してきました。

先月も、社会活動家でアーティストの長坂真護が開催する作品展に、安倍昭恵が手越祐也とともに訪れていたことが報じられていました。

手越祐也といえば、金塊強奪犯の小松崎太郎と親密な関係にあることがスクープされ、関東連合との繋がりも指摘されています。

関東連合は、創価学会の幹部によって創設された半グレ集団で、多くの有名芸能人とも関わりを持っています。

○【竹下登の孫DAIGOの妻】北川景子は、創価・群馬人脈(九鬼家)の“超”上級国民だった!!

手越祐也はYouTuberとして活動し、創価人脈のヒカルや中田敦彦、宮迫などとコラボしていますが、スキャンダルによって芸能界を干されたにもかかわらず、今でもこうして活躍できるのは、安倍昭恵をはじめとした群馬人脈や李家の力添えがあるからに他なりません。

マスコミは安倍昭恵を単なる“風変わりなスピ系おばさん”であるかのように報じていますが、実は大物政治家並みに大きな権力を握っています。

安倍昭恵は過去に、「安倍三代」の著者・青木理から、「安倍晋三氏の父親や祖父らは政治家を目指してかなりの努力を尽くしていたのに、晋三の周辺をいくら取材してもそんな様子は微塵も感じられないと不思議に思った。なのでこれはいったいなぜなのか」と質問されたことに対し、

「(主人は)選ばれて生まれてきたんだろうなとも思う」「天命であるとしか言えない」「使命を与えられている」

と回答しています。

○手越祐也と昭恵夫人「定期的に会う会」の衝撃 外出自粛しない2人が「語り合ったこと」

つまり、安倍昭恵は安倍晋三が李家の血筋で、初めから首相になることを知っていたわけです。

そして安倍昭恵は巫女のように、安倍晋三の耳元でささやいては、陰ながら政権に影響を及ぼしてきました。

○#アキエゲート の追及⑤ 伊勢志摩サミットはスピリチュアル八紘一宇の儀式だった

その安倍昭恵が再び活発に動き出したということは、やはり李家たちが未だに安倍の“再再登板”を諦めていないということでしょう。

○安倍晋三氏 菅政権凋落で「再々登板説」浮上に満更でもない様子

しかし、本物の安倍晋三は既に死亡しているため、いくら偽物を擁立したところで、李家どもが再び絶大な権力を持つことは極めて難しいと言うしかありません。

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