RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

イチローのYouTube動画をひろゆきが宣伝 創価同士の支え合い

2ちゃんねるの創業者で実業家のひろゆきは9日、自身のTwitterで「もしもイチローが社長だったら!?」シリーズの動画をコメント付きでリツイートしました。

動画の内容は、イチローがもし会社の面接をするなら、どんな質問をするか?という内容なのですが、それに対してひろゆきは「おいらはイチローさんの会社の社長面接では100点の予感です」とつづっています。

ひろゆきは、創価信者として有名で、なおかつ徳仁天皇にもそっくりな上級国民です。

そして、イチローも創価学会と密接につながっていました。

現在イチローは、シアトル・マリナーズの会長付特別補佐兼インストラクターを務めていますが、マリナーズの筆頭株主は、創価企業の任天堂でした。

しかも、イチローの資金を管理する投資会社が、創価学会の霊園開発に手を出していたようで、それがトラブルに発展したことも明らかになっています。

イチローと創価学会もズブズブなのです。

有名人たちは、自分のアカウントで呟くだけで、絶大な広告宣伝効果があるので、1ツイートにつき高額なギャラがもらえる仕組みになっています。

今回のひろゆきのツイートも、かなりの金が絡んでいるのでしょう。

イチローは並々ならぬ努力をしてメジャーで活躍したというイメージがありましたが、彼の活躍を輝かしく演出していたのも、実は創価学会だったのです。

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment