RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

落合陽一は創価信者で、統一教会とも密接につながっている

メディアアーティストの落合陽一は、菅義偉首相や西村康稔経済再生担当相など、国内の政治家からも意見を求められ、一部メディアでもてはやされていますが、彼の人気は、創価学会によって作り上げられています。

落合陽一は、創価系の雑誌「第三文明」に何度も登場しており、創価学会とズブズブの関係です。

また、落合陽一は、大阪万博のプロデューサーでもあり、大阪万博にも創価学会が深く関与していることが知られています。

落合陽一は、統一教の教祖・文鮮明の七男「文亭進」とそっくりで、元々は統一教に与する人物だったと考えられます。

しかし、1997年以降、統一教が創価学会に与するようになったか、あるいは統一教が創価学会に乗っ取られた可能性があり、それを象徴するかのように、赤いロゴマークから、青と黄色のマークに変更されました。

落合陽一が文鮮明の息子でありながら、創価学会に与しているのは、統一教の一部の勢力が創価学会と蜜月関係にあるからです。

そして、堀江貴文も、同じく韓鶴子の子である可能性が高いのですが、彼もまた、統一教から創価学会に与するようになりました。

この世の中は、「創価信者」と「上級国民」しか、のし上がることのできない仕組みになっています。

一般庶民がどれだけ努力をしても叩き潰されて、一部の支配層の人間たちだけが活躍し、成功するシステムが作られてきたのです。

落合陽一や堀江貴文が話すことや勧めることは、全て創価学会にとって都合の良いことばかりなので、彼らがなんと言おうと耳を貸してはいけません。

このような事実を多くの人たちが知ることで、上級国民だけが栄える不条理なこの世の仕組みを大きく変えていかなければなりません。

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